漫画「皇帝の一人娘」最新話222話のあらすじネタバレと感想

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漫画アプリ・ピッコマcomicoで連載中の「皇帝の一人娘」原作YUNSUL(小説・황제의-외동딸)、漫画RINO

毎週日曜日に最新話が更新されます。

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漫画「皇帝の一人娘」最新話222話のネタバレ

自分で絵を描いてみたいというリアは、何を描くかはカイテルにもアヒンにも内緒だった。

時間がかかるかもしれないが、上達したら描くことにする。

後日、グレシットとイブリンが結婚すると聞き、家出していた1ヶ月の間に何があったのかとリアは驚く。

サンセとヴァルは、お前ならやると思っていたと言い、グレシットを持ち上げる。

リアは、想い合う二人に心からおめでとうと伝える。

リアが結婚祝いに何をあげようかと考えていると、ヴァルに、結婚相手を決めたのか、アヒンとハーベルにプロポーズされたではないかと指摘される。

サンセは呆然とするほど驚き、プロポーズの返事はどうするのかと言う。

嫌なわけではないがどう答えようか悩むと、サンセは、アヒンならリアを安心して任せることができると言う。

リアは、サンセが大人になったことと、自分が彼らに慕われていることを実感する。

話を変え、イブリンに結婚祝いは何がいいかと尋ねると、新婚旅行で皇宮に滞在したいと言うので、すぐ却下し、代わりにリアが8歳のときにもらった、北の島のお城はどうかと提案する。

景色がいいと評判の城だったので、イブリンは嬉しそうだ。

グレシットとイブリンはお似合いのカップルで、本当に幸せそうに見えた。

先程の茶会で午後の日程が終わり、リアは庭園を移動していた。

アシシがいたので、二人で並んで散歩する。

アシシはリアに微笑みかけるようになり、リアは世界に1人だけの私の騎士だと嬉しくなった。

リアはアシシに、互いの年齢がもう少し近ければ、アシシと結婚していたと思うと打ち明けた。

予想もしていなかったリアの発言にアシシはキョトンとしていたが、リアは、それだけアシシが大好きだから、あの手この手で結婚してもらっただろうと話すのだった。

漫画「皇帝の一人娘」最新話222話の感想

4週行進、1週休載とピッコマのお知らせに描いてありますが、休載日はなくなったようですね。

グレシットとイブリンが結婚するので、リア、サンセやヴァルも、そういう年頃なのだと理解したようです。

リアはどちらの最高権力者を選ぶかですが、サンセやヴァルはどんな女性と結婚するのでしょう。二人の結婚相手は、心が強くしっかりした女性なのではと思います。

また、リアはアシシに告白しましたね。年齢差がなければ今頃結ばれていたのでしょう。

アシシならカイテルも認めてくれそうですし。・・・リアの候補者二人は、カイテルに認めてもらうことから始めないといけないかもしれないですね。


次回のエピソードはコチラ

それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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