漫画「悪役のエンディングは死のみ」209話のネタバレと感想!あらすじまとめ

全話一覧はコチラ

無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「悪役のエンディングは死のみ」原題・악역의 엔딩은 죽음뿐

1~3話までピッコマで一気読みできます。

毎週日曜日に最新話が更新されます。(4週更新、1週休載とのことです)

・前回のエピソードまとめはコチラ

※こちらの記事は韓国語版をざっくりまとめたものになります。翻訳が間違っている場合がありますので、あくまで参考程度にしてください。

漫画「悪役のエンディングは死のみ」209話のあらすじ(ネタバレ有り)

竜がペネロペに向かって大きく口を開けたが、イクリスが身を挺してペネロペを守った。

ペネロペが、イクリスを攻撃した自分をどうして助けるのかと驚いていると、イクリスは、暴力だと言われたが自分にとって愛であること、ペネロペから唯一の騎士としてこの剣を与えられたときも、身分も何もかも全てにおいて、欲しかったのはペネロペだったことを告げる。

竜の口を押えていたイクリスの剣が折れ、イクリスは竜に食われ、ペネロペはカリストに助けられ、無事だった。

ペネロペは、すっかり不安になってしまったが、カリストも強気に振舞っているだけで、少し震えていた。

カリストは、レイラーの墓でペネロペが話していた考古学者の夢のことをあげ、ペネロペが何のためにこのようなことをしているのかと思い出させる。

もしペネロペが失敗しても、自分がなんとか解決すると言い、彼女を励ます。

カリストは、今やらなければならないことは、ペネロペがレイラーを倒すことで、その間、誰かが竜の相手をしなけれなならず、カリストがそれをやるとのこと。

危険だと止めようとする彼女に、戦って勝つのではなく時間稼ぎをするだけだと言う。

それにペネロペからもらったお守りがあると言う。

ペネロペは、カリストに励まされ、心を決める。

ペネロペはレイラーいる塔の方へ、カリストは竜の方へ、二人同時に走りだした。

ペネロペが塔に入ると、レイラーは、鏡の欠片を持ち、笑みを浮かべるのだった。

漫画「悪役のエンディングは死のみ」209話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください