漫画「皇帝の一人娘」最新話221話のあらすじネタバレと感想

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漫画アプリ・ピッコマcomicoで連載中の「皇帝の一人娘」原作YUNSUL(小説・황제의-외동딸)、漫画RINO

毎週日曜日に最新話が更新されます。

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漫画「皇帝の一人娘」最新話221話のネタバレ

お帰りと言って、アシシに抱きつくリア。

以前とは違い、いつからかアシシも感情を現し、微笑むようになった。

リアが早く休むように言っても、真面目なアシシはリアの護衛をすると言うので、命令だと言い、無理矢理休ませる。

イリンは、また皇宮を離れ主婦業に戻ると言い、リアに小箱に入った何かをプレゼントする。

第一次協定を結んでから三ヶ月、第二次協定で終戦宣言をした。

南の情勢は不安定だったが少しずつ落ち着いていた。

宰相であるペルデルが辞めて、ジェノが後任し2週間経ったものの、ジェノが宰相となるのを良しとしない人たちに邪魔され、書類の行き違い等、不安定な状態になり始めた。

どうするべきかリアが悩んでいると、来客の知らせが。

客人は、スヘルトーヘンボスで出会った、リア好みの絵を描く画家デグリアンだった。

リアは彼に、支援するから絵を描いてほしいと頼む。

そして描きたいものがあるから絵の先生になって欲しいと頼んだ。

優れた芸術家でもリアのイメージ通りにはならないので、自分でやってみようと考えたのだった。

漫画「皇帝の一人娘」最新話221話の感想

戦争が終わり、アシシはが無事に帰ってきましたね。

ですが、今度はイリンがリアのもとを離れることになりました。少しずつリアの周辺が変化しています。

一番の変化はペルデルが宰相でないことでしょうか。後任のジェノは嫌がらせを受けていて、かなり苦労しているようです。

宰相の仕事を邪魔するなんて、国政を停滞させるようなことをした貴族は、それなりに罰するべきではないでしょうか。

とりあえず日常にもどりつつあります。リアは絵を描けるのでしょうか。どんな絵を描くのか、色々な意味で楽しみです。


次回のエピソードはコチラ

それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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