漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」365のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマにて連載中の「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」原作sosori、漫画Antstudio、原題・해골병사는 던전을 지키지 못했다

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漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」365話のネタバレ

ルビアは泣いたが、仲間たちのもとに戻り、月の信者たちが大勢いる東部山脈に向かった。

彼が遠くからルビアたちを見つめていたので、シアが、会わなくていいのかと言うと、彼は、時がきたらと答えた。

彼は、グレイシアムの死体から懺悔の女神イエメラの教理Lv.2、異端の判別Lv,1、懺悔Lv.1を吸収した。

彼にとって特に必要はなかったので、少しがっかりしていると、シアがグレイシアムの死体から何かの地図を見つけた。

彼とシアは首都に行き、ネクロン紳士会の本部を襲撃した。

ビブリオが、信者が死んでいるのを見て驚いていると、首都本部の最後の鱗まで回収がおわったので、もうじき直接会おうと、黒い虐殺者からメッセージが届いた。

ビブリオは、黒い虐殺者に怒りを抱いた。

彼とシアは、最後のボティスの祭壇がある幼虫の飼育場に向かった。

シアは、幽霊たちを集めにいき、彼は、ステータスが666を超えていたため、ユチリンンの後悔(ユチリンの後悔は、今までのステータスを再配分でき、ステータスが合計100で開放され、合計666で追加の特典を得られる)を使った。

ユチリンの後悔の追加特典は波動で、空間を収縮させたり爆発させることができる。

インベントリを感覚に似ていたため、試してみると、ベトラス以上だと評価し。

それが聞こえたベトラスは、今は力が極限に制限された状態だからだと言い、その力を捧げれば本気を見せてやると提案する。

彼が、鱗のことならまだと話していると、下半身が大蛇化したビブリオが、数々の呪いをまとって彼に向かってきた。

彼は、本気を見せて見ろと言い、鱗をベトラスに渡した。

ベトラスは鱗を手にすると、月から青白い光をビブリオに放出し、ビブリオの身をどんどん削いでいった。

蛇の尻尾の先だけになったので、ベトラスが私の力を見たかと自慢げに言うが、始末しきれていなかったので、彼は反応せず、大蛇の尻尾の先を蹴った。

そこにはビブリオが身を隠しており、触手を伸ばして彼に対抗しようとする。

彼は、ルビアを魔改造された恨みがあるので、ビブリオを斬った。

ビブリオが、別の体で生きればいいだけだと攻撃を嘲笑うので、彼は、おかげで何度も殺せると言い、ビブリオの顔面を掴むのだった。

漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」365話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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