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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「緑陰の冠」原題・녹음의 관
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漫画「緑陰の冠」137話のあらすじ(ネタバレ有り)
ユスタフは、求婚には雰囲気作りが大事だとシナから聞いていたので、このような演出をしたのだが、ランはキョトンとしていた。
礼儀にかなっていなかったのだろうかと思ったが、ランは求婚を受け入れてくれたので、ユスタフはランを抱きしめた、
ランが、突然このような魔法を使ったから驚いたと言うと、ユスタフは、シナからランの世界の求婚の方法を教えてもらったと答える。
ランは、あのユスタフがわざわざ自分のためにと知ると、愛しさが増した。
口付けが深くなり始めると、出発の知らせがきたので、中断する。
ユスタフは、結婚式が終われば我慢しないと言い、ランは、無事に帰ってきてと伝える。
ランは、気持ちが舞い上がってしまい、ベッドに倒れこんだ。
翌日、ラン達は3つ目の関門に向けて出発し、到達すると、勝利の報せが届くまで留まることにした。
ランは、ユスタフと結婚することを侍女たちに明かした。
ユスタフのいる戦場では。
4つ目の関門はリンドバーグ男爵が任されており、予想通り、リンドバーグ男爵は内側から鍵をあけて招き入れたと報告が届いた。
機嫌が良さそうだと言われたユスタフは、ランが結婚を約束してくれたことを話す。
それが聞こえたルミエは、主人であるランの幸せを素直に認められるようになった。
それはシナがいるからであり、ルミエはそのことを実感した。
前方に敵の姿が確認できたので、ユスタフ達は戦闘準備に入るのだった。
漫画「緑陰の冠」137話の感想
※後で記入します
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね
MORN/もーん 