漫画「俺だけレベルMAXなビギナー」155話のあらすじと感想

漫画アプリ・LINEマンガにて連載中の「俺だけレベルMAXなビギナー」原作:Maslow、漫画:swingbat、原題:나 혼자 만렙 뉴비

アクションファンタジー漫画です。

毎週金曜日に最新話が更新されます

前回のあらすじはコチラ

漫画「俺だけレベルMAXなビギナー」155話のあらすじ(ネタバレ有り)

アリスは仮面をつけて皇帝の前に立つと、死んだ目をしてただ座っているのは、それでもラインハルトの名を継ぐものなのかと指摘する。

マッケンシーは無礼だと怒るが、アブラハムは、鈴木の仲間だから様子を見ようと言う。

アリスは、自分の知るラインハルトではないと言うと、深い絆で結ばれていたものの魂を一時的に召喚する呪文を唱え、初代皇帝ラインハルトを呼び出した。

初代皇帝ラインハルト1世は、38代の子孫に、皇帝であるなら心を強くもつべきであること、亡くなった皇太子とは話をしたこと、自分の子孫は自分と共にあること、皇太子はとても立派な子だったが、父が帝国を荒らしたままでいればどう思うだろうかと言うと、いつか我々の所にきたときに、胸を張っていたいだろうと諭した。

皇帝の目に生気が戻ると、ラインハルト1世は、全員武器をすてるよう、城全体に命じた。

するとベイシュルテン公爵ですら、体の自由がきかなくなり、剣を落としてしまったので、サビナがベイシュルテン公爵を押さえ込んだ。

ラインハルト1世は、アリスを師匠と呼び、また師匠を一人置いて去ることになると言う。

アリスは、今の自分には頼れるものがいるから心配しなくていいと言うのだった。

ベイシュルテン公爵らは、死刑になりかけたが、サビナがいる収容所にいくことになった。

ソードマスターも罰を受けたが、抵抗はしなかった。

ガンダーラギルドについては、大手ギルドの主要メンバーを殺すわけにはいかないので、装備とコインを回収した。

皇帝は昔の姿に戻ったので、ペンハイマーは鈴木に感謝し、約束通り上層部への最短ルートを提供すると言う。

その後、鈴木はアリスに労いの言葉をかけると、初代皇帝との関係を尋ねる。

アリスは、昔の知人だと答えた。

鈴木は視線を感じたので、人混みの中を追いかけ、オフィリアをとらえたのだった。

・次回のエピソードはコチラ

漫画「俺だけレベルMAXなビギナー」155話の感想

※後で記入します


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それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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