漫画「入学傭兵」119話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・LINEマンガで連載中の「入学傭兵」原題・입학용병、原作:YC、漫画:rakhyun

毎週木曜日に最新話が更新されます

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漫画「入学傭兵」119話のネタバレ

001と久しぶりに戦った002は、昔を思い出すと言うと、義理はなかったが、地獄のような場所で戦い抜いてきた仲間であり、絶対に裏切らないという暗黙のルールがあったと言う。

それを裏切ったのはリーダーである001だと言い、突進した。

再び戦いが始まり、ほぼ互角だったが、この5年間001も怠けていたわけではないので、わずかに001が優った。

002がナイフを持ったので、001もナイフを持ち、ナイフでの戦闘が始まった。

ナイフでの戦闘も、数年の実戦経験がなければおかしいほどの実力をもっていたので、どこでそんな経験を積んだのかと、004は驚く。

ナンバーズの一人が、001の雰囲気が傭兵Mに似ていると言うが、004は、奴は活動地域からでないはずだと指摘する。

002は001に、裏切って傭兵をやっていたのかと問うと、壮馬は、記憶が戻リ始めたのだという。

すると、トランシーバーから、005と032がそちらに向かっているが、発砲するなとサインを出しているがと言う声が聞こえた。

そのタイミングで005と032が、敵だと言いながらなだれ込むと、トランシーバーから、この屋敷に向かって50人余りの武装勢力が向かっていると言う。

ナンバーズの面々は対立をやめ、006の拘束を解くと、向かってくる傭兵たちから身をまもるために、それぞれ装備を整え始めた。

武装勢力を送り込んだのはマッドドッグだった。

マッドドッグは、ナンバーズを切り札として最後まで残すつもりだったが、全て射殺するように命じた。

ナンバーズは、以前のように001がリーダーとなり、動き始めたのだった。

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漫画「入学傭兵」119話の感想

壮馬は年齢的にも、もっと強くなれる伸びしろがありますし、絶えず戦い続けていたので、以前よりも強くなっていました。

皆、ナンバーズを辞めた壮馬はたるんでいるだろうと予想していましたが、真逆の結果に驚いていましたね。

しかも有名な傭兵でしたよね。傭兵を辞めた後も、SWグループ関連や高橋関連で、戦い続けていました。常に成長し続けていますね。

001がこれまでを話す前に、武装勢力が送り込まれてきました。

マッドドッグにとって、001の存在は色々と不都合があるようですね。

実力者ばかりのナンバーズを全員殺すつもりだなんて、今後はどうするのでしょう。キャンプとしてはかなりの痛手ですよね。ナンバーズに代わる部隊を作り上げたのでしょうか。


・次回のエピソードはコチラ

それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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