漫画「皇帝の一人娘」最新話240話のあらすじネタバレと感想

※各エピソード一覧はコチラ

漫画アプリ・ピッコマcomicoで連載中の「皇帝の一人娘」原作YUNSUL(小説・황제의-외동딸)、漫画RINO

日曜日に最新話が更新されます。(4週更新、1週休載だそうです)

前回のあらすじはコチラ

漫画「皇帝の一人娘」最新話240話のネタバレ

なんとしてでもアシシを救いだすと決めたシルビアは、アシシに会うためにペルデルに協力してもらう。

だがアシシの傷は増える一方で、心の傷もどうなっているかわからなかった。

ある日、アシシとペルデルが、シルビアの従兄弟カイテル皇子と知り合いだということがわかった。

その後、カイテル皇子は死んだという話が広まり、アシシはひどく悲しんだ。

シルビアの母は、これ以上家族の争いをみたくないと、領地に戻ることにした。

シルビアはアシシのことばかり考えていたが、一週間に2,3度会うのを5年続けていたペルデルのことが気になり始めた。

領地に戻って3ヶ月、シルビアはペルデルに再会し、ペルデルに抱きついた。

シルビアはペルデルに恋し、ペルデルもまたシルビアを好いていた。

その後、シルビアはペルデルと結婚したのだが、夫婦円満に過ごすため、シルビアはペルデルに恋していたことを、彼に秘密にしたままなのだった。

その次のエピソードは、幼いリアとペルデルが登場していました。

漫画「皇帝の一人娘」最新話240話の感想

シルビアがアシシに抱いていたのは友情で、ペルデルに対しては、恋愛感情でした。

当時のアシシはとても辛い思いをしていましたが、それがキッカケで、ペルデルとシルビアの仲が深まったようです。

シルビアは、夫婦円満でいるためにペルデルに恋したことを隠していますが、察しの良いペルデルのことだから、よくわかっているのでしょうね。

外伝が続いていますが、アグリジェントは、カイテルの次に誰が皇帝になったのか、気になります。

リアはまさかスヘルトーヘンボスにいながら皇帝になったわけじゃないですよね。リアの子供が皇位を継ぐのでしょうか。


次回のエピソードはコチラ

それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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