漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」50話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」漫画:chero、絵/脚色:kotavi、原作:kimnorang、原題:흑표 가문의 설표 아기님

毎週土曜に最新話が更新されます。

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漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」50話のあらすじ(ネタバレ有り)

3日後、カーサスは、昨夜はティエルのそばで見守っていたのに、ある時間になるとなすすべもなく眠りこんでいたことに、困惑していた。

子供たちは、夜中にティエルが光っているのは、自分達を守るためだと考えた。

ティエルは無自覚だったため、光の魚を出現させると、魚たちは疲れきっていて、紙みたいにぺしゃんこになっていた。

午後にはアルネに到着するが、そこからは部外者はついていけないため、カーサスはティエルを心配した。

ティエルとオリビエは、家族など親しい人の雪だるまを作った。

イアンドロスの分は、尻尾までしか完成していなかったので、イアンドロスは、尻尾以外にも魅力あるライオンになろうと決めた。

禁猛の区域に到着したため、ティエルとイアンドロス、フェルディだけが先に進む。

ルディアンとオリビエは、ここで見送って帰る予定なのだが、碑石を超えると禁猛の区域だと知ると、風の力を使って碑石を飛び超えた。

カーサスは、子供たちの行動に呆れたが、ティエルのことを子供たちに任せる。

そしてカーサス自身は、関門を守るため、炎を広げるのだった。

漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」50話の感想

子供たちは、いたずらっ子のようについていきましたね。

ティエルの光の魚は疲れているので、子供たちが助けになると良いのですが。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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