漫画「今世は当主になります」218話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「今世は当主になります」原題・이번 생은 가주가 되겠습니다、漫画・Mon(Antstudio)、原作・Kim Roah  

1~3話までピッコマで一気読みできます。

毎週土曜日に最新話が更新されます。

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漫画「今世は当主になります」218話のあらすじ(ネタバレ有り)

皇后のもとへ、元老の息子クロイトンがやってきて、昨晩に父が他界したと言う。

クロイトンは、父が亡くなる直前にブラウン家とのことについて改めて尋ねると、あの日のことを最後まで話したがらなかったが、ブラウン家を切り捨てた皇室と皇帝を信じるなと、最後の言葉を残したと話す。

皇后が、その話をする意図はと指摘すると、クロイトンは、全てを捧げたブラウン家をいとも簡単に切り捨てた皇室の味方は、ロンバルディのみ、移り気な皇帝にアンゲナスの命運を委ねるなと言われたと打ち明ける。

皇后は、もう遅いと呟いてその場を去り、残されたクロイトンは、アンゲナスはもう救えないと言われたことを思いだす。

大会議当日、皇帝が控室まで来ると、中にはペレスがいた。

ペレスは皇帝に人払いをお願いすると、準備してあったお茶を勧めた。

その頃、フィレンティアが乗った馬車が、皇宮前に到着した。

皇室の騎士が、中央宮殿に通す前に馬車を調べると言い、馬車を停めさせたのだった。

漫画「今世は当主になります」218話の感想

尽くしても簡単に捨てられてしまいます。皇帝と皇室への信頼度はゼロですね。

ロンバルディしか味方がいないのに、そのロンバルディを敵にしています。

皇宮前でロンバルディの馬車を停めさせましたが、フィレンティアは予想通りという反応で、余裕がありましたね。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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