漫画「ニセモノ皇女の居場所はない」109話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載しているロマンスファンタジー漫画「ニセモノ皇女の居場所はない

原作:oaen、漫画:LOGO、原題:가짜를 위한 장소는 없다

毎週土曜日に最新話が更新されます。

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漫画「ニセモノ皇女の居場所はない」109話のあらすじ(ネタバレ有り)

エレンシアは、録音石などいくらでも偽造できる、フィローメルは私を陥れようとしているのだと言い返す。

すると、では何故乳母を殺したのかと問われ、事故のはずだと答えると、エレンシアの説明ではできない傷で、明らかに他殺だと操作でわかったのだと指摘される。

エレンシアは、使用人のせいにしようとして失敗し、殺そうとしたわけじゃないと言い訳しようとする。

それでもユースティスの娘であることは間違いないと主張するも、母親カトリーヌの誕生日はいつか聞かれて、答えられなかった。

ユースティスは、本当の娘は体を奪われているので、娘を返せと、どんな手を使ってもその体から追い払うと言う。

ユースティスに腕を掴まれ、どこかに連れていかれそうになったので、エレンシアは、ショップオープンと呟き、ショップへ逃げ込んだ。

エレンシアは、ショップに来ることができるのは自分だけではないことと、一生ここに住むわけにもいかないこと、最近なぜか神聖力が上手く使えないので紅炎の指輪で逃げることもできないことから、気が進まないが、とあるアイテムを使うことにした。

そのアイテムを手にした瞬間、フィローメルに押し倒された。

抵抗してフィローメルの腕に噛みついたが、フィローメルにかけられた自動防護魔法が発動し、苦しんだのはエレンシアだった。

フィローメルが、エレンシアの記憶を覗いたアイテムを使おうとしていたので、エレンシアは、保護シールドを張る。

しかし保護シールドはすぐに破壊されたので、戸惑っていると、フィローメルが、ミドルネームに誓ったのに姥を殺したからだと指摘する。

そうして、偽物エレンシアのかつての世界の場面に入り込み、彼女の情報が自然と頭に流れ込んできた。

そして、フィローメルとエレンシアは親しくなったこと、フィローメルが城を去ったことが書かれた、ゲームの本当のエンディングを知るのだった。

漫画「ニセモノ皇女の居場所はない」109話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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