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無料 漫画アプリ・ピッコマで連載中の「愛され悪女が消えた世界」絵:Night witch、文:Hamal、原作:Na Yoohye、原題 :사랑받는 언니가 사라진 세계
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漫画「愛され悪女が消えた世界」119話のあらすじ(ネタバレ有り)
シエナは、伯爵令嬢が伯爵の騎士になるなんて社交界の嘲笑の的になるのでは、ましてキルディニャックのような名家がと戸惑うが、夫人が否を言わせない笑顔をするので諦めた。
キルディニャック伯爵夫人は、皇帝の寵愛を受けるシエナとの縁は大事であるし、もし寵愛が外れても主君であるシエナと運命を共にする、帝国を守護せし浄化の子の力になれるのなら十分に光栄だと言う。
話が終わりシエナが立ち去ると、キルディニャック伯爵夫人は、シエナから渡された護身符を手にすると、シエナに仕えることができるなら、どんな苦境でも耐えてみせると呟いた。
シエナは、ナハトの城に戻った。
城が邪気にとり憑かれていなかったので、ずっと前にシエナが施した浄化が効いているのか、千年箱と繋がっているアシエルが安定しているからだと思った。
アシエルが安定しているのは、シエナと結ばれたからだと考えていると、デボラ婦人に声をかけられた。
デボラは再会を喜び、晩餐の約束をとりつけると、大公の部屋へと案内した。
大公に、孤児院のことと、ロレイナが他人の魔力を奪えることを説明する。
ロレイナについて共通認識をもつと、大公が単独でロラクサールの生きの根をとめたにも関わらず、宿敵なのはどうしてかと尋ねるのだった。
漫画「愛され悪女が消えた世界」119話の感想
※後で記入します
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね
MORN/もーん 