漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」45話のあらすじと感想!ネタバレ有り

・エピソード一覧はコチラ

無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」漫画:chero、絵/脚色:kotavi、原作:kimnorang、原題:흑표 가문의 설표 아기님

毎週土曜に最新話が更新されます。

・前回のエピソードはコチラ

漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」45話のあらすじ(ネタバレ有り)

ティエルとイアンドロスの任務が決まった。

帰り道、カーサスはティエルを心配するが、ティエルは、イアンドロスが自ら協力すると言ってくれたので、嫌われているわけではないことと、これからはずっと一緒だと言ってくれたことが嬉しくて、機嫌がよかった。

カーサスは、皇室が力を貸してくれるとはいえ、アステリアンの者であの場所にいけるのはフェルディとルディアンだけなので、心配で仕方なかった。

イアンドロスは、ティエルから刻印はされているが、イアンドロスからは刻印はされていない不完全な状態だと、ティエルから聞いていたので、絶対に破れない完全な刻印ではなくて良かったと思っていた。

皇帝からは、旅から戻り次第に完全な刻印にするよう言われていたが、イアンドロスは、自分を含む全てのものからティエルを守り、刻印を取り除こうと考えていた。

三日後のアステリアン家では、同行できるのは、万が一のときのために後継者を残すため、ルディアンかフェルディのどちらか一人だけと言われ、ルディアンとフェルディが張り合っていた。

カーサスは、二人でよく話し合うように言う。

一週間後、オリビエが遊びに来たので、ティエルはユキヒョウの姿になって、オリビエの愛称を発声してみた。

オリビエは歓喜し、ルディアンとフェルディは羨ましがった。

おやつの準備ができ、子供4人は室内へ。

オリビエは、アステリアン家が毛皮を用意していること、使用人たちが馬車に荷物を詰め込んでいたことから、みんなでどこかにいくのかと指摘した、

事情をきいたオリビエは、自分も途中のアルネまでついて行くと言うのだった。

漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」45話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください