漫画「ある日、私は冷血公爵の娘になった」152話・外伝2話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマ(AndroidiOS)にて連載中の「ある日、私は冷血公爵の娘になった」作画Cotton、原作Siya、原題나는 이 집 아이

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漫画「ある日、私は冷血公爵の娘になった」152話・外伝2話のネタバレ

サレンとルルアを捜していたアンとカルルは、二人を保護したロイと合流する。

サレンもルルアも怪我をしていたのだが、ルルアは自分が強ければサレンを護れたはずだと思い、カルルに剣を教えてほしいと頼む。

それを見て、母親とそっくりだと、アンとカルルは笑った。

深夜、エルクリーグのツリーハウスで眠っていたエステルは、夢の中でドラゴンのアースに呼び出される。

レンも現れ、彼らが魔族の血で応急処置していた部分(143話)が、以前よりも丈夫な状態に回復し、エステル自身が強くなったと話す。

一人前のカスティージョほどには強くなったので、久しぶりに会うエンドとも再契約できることに。

エンドは、闇の精霊ノックスと、光の精霊ルックスが、エステルの肩を陣取っていることが気に入らず、3匹は喧嘩になる。

そこへアルファも現れ、4人の精霊と同時に契約したのは、エステルが初めてだと言う。

光と闇の精霊、二人の精霊士と契約、魔族とドラゴンの血を引いていることもそうだった。

夢から覚める前、アースがエステルのお腹を指差し、おめでとうと言ったので、エステルは目覚めた後、エメルにそのことを伝えるのだった。

漫画「ある日、私は冷血公爵の娘になった」152話・外伝2話の感想

カルルとアン夫妻が登場しましたが、カルルはアンの腰を抱き寄せていたので、カルルは妻を溺愛しているようですね。エステルとエメル夫妻も同じでしょう。幸せそうで何よりです。

エステルの虚弱体質問題も、いつの間にか解決していました。レンの話では関係ないようでしたが、光と闇の精霊がエステルをせっせと治癒していたことが、影響を与えたのかもしれません。

以前より丈夫になって、二人目も妊娠したという、良いことづくめですね。

今回は久々にアースが登場しました。アースがいなければ、皇女を倒すことはできませでした。今も見守っているようですし、アースにとってもエステルは大切な存在のようです。

光と闇の精霊は、エステルといるうちに力が安定したのか、フェレットのような見た目に変わっていましたね。可愛いです。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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