漫画「盗掘王」309話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「盗掘王」漫画3B2S、脚色Yuns、原作sanji-jiksong、原題도굴왕

毎週火・金曜日に1話ずつ、最新話が更新されます。

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漫画「盗掘王」309話のネタバレ

遼河は、セトとホルスが戦っている間、カラスのスキャンを利用しながら、転移を妨害している遺物を探すことに。

パンドラの発掘団員が立ち塞がったが、荒縄か遼河を守った。

遼河はアイギスの盾と花郎の刀で突き進む。

カラスは周辺の遺物をスキャンしていたが、名前が重なって見え、正確な名前がわからない状態だった。

遺物の名前は固有で、勝手に変えることができない。

途中で、項羽の偃月刀に持ち変え、相手を吹き飛ばしながら進む。

だが、ラーの力を持ったホルスがセトを押したことや、パンドラが多かったせいもあり、遼河達は囲まれてしまう。

遼河は、七大遺物を集めたからいっそ解放し、その中に隠れてしまおうかと考えるのだった。

漫画「盗掘王」309話の感想

※前回、かなり寝ぼけていて後半のまとめが適当でした・・・スミマセン。夜中になると、椅子に座ったまま意識が飛んでいることが多々あり、文章すらまともに読めてなかったようです。以後気をつけます・・・

ホルスは、蜘蛛総帥には勝てませんでしたが、さすが主役ポジションだけあり、セトや父(オシリス)なら勝つことができるようです。

トトやアヌビスは参戦しなかったのでしょうか。前回、トトの姿は見えたのですが・・・トトが増えたところで、ホルスには勝てないのかもしれませんね。

遼河は、転移を邪魔する遺物を探し出すつもりでしたが、まだ体力も回復しきってなかったのでしょうね。

七大遺物は揃っているから理論的には大監獄を開放できるとのことですが、そこまで逃げ切れるでしょうか。あの場で使えば、遠隔でも開放できるものでしょうか。


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それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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