漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」366のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマにて連載中の「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」原作sosori、漫画Antstudio、原題・해골병사는 던전을 지키지 못했다

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漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」366話のネタバレ

彼は、ベトラスに止められるまで執拗にビブリオを攻撃したので、ビブリオは死んだ。

彼は、ついにネクロン紳士会との腐れ縁を断ち切ることができたと、雄たけびをあげた。

彼は、朝を喰う蛇Lv.3を吸収し、恐怖がLv.7までレベルアップし、飽食(恐怖を使用した相手を食べないと腹が減る)絶望(相手の精神を簡単に殺せる)麻痺(体や判断力を自在に麻痺させる)の属性を得た。

ボティスの教理Lv.3を得たので、ビブリオの死体から得た核が、ボティスにとって重要だということがわかった。

ベトラスが、鱗と同じように彼の役には立たないので、より強力な力をみせるから自分に寄越せと言う。

するとボティスの化身が現れ、それは自分のものだからすぐに捧げろと言い、さらに新しい代理人として祭司長になれと提案する。

ボティスはどの魔王よりも人間界に投資してきたため、代理人が全員死んだ今、新しい代理人が必要なのだった。

彼が考えていると、ベトラスが自分に寄越せと割って入ったので、ベトラスとボティスで睨みあいになった。

ベトラスの誘い文句は、彼に寄り添おうとしたそれなりの内容だったが、彼はボティスと契約した方が都合がよかった。

ボティスの契約内容は、ビブリオとのものより好条件になっているらしく、ボティスが得た因果律とそれによって強くなった彼の影響力は魔界に帰属されず、再利用されるろとのこと。

地上で得た力を地上で再投資する。

するとベトラスが、自動延長期間が長すぎるなど横やりをいれてくるので、ボティスはイライラした。

彼は、自動延長を半年にし、さらに皇宮に侵入する際の協力を求めた。

ボティスはどれも了承し、彼が拇印を押すのをいまかと待っていた

彼は、ボティスの加護をによって、隠れた幽霊たちを全て見つけたいと言いう。

ボティスは、幽霊たちは契約者でも信者でもなく、ボティスの祝福をつけた仮面を装備しているだけとのことで、問題ないと言う。

ベトラスがまた、自分ならルビアを守ってあげられるなど邪魔をしてくるので、彼は、なぜ自分には治癒の力をくれなかったのかと尋ねる。

ベトラスが、治癒の力と波長がよくあう少女に与えた方が効果的だったからと言うので、彼は、自分もより効果が期待されるボティスに捧げると言う。

ボティスは笑みを浮かべると、彼の拇印をせかす。

するとまたベトラスが、自分に捧げるのがそんな嫌なら、効率を最大限に引き上げ、うさんくさいボティスが全てを独り占めできない方法として、ビサ・デヴァラをしろという。

特定の神ではなく多くの神に関する歌を歌って、捧げものをこの世界の宗教そのものに供養する、諸神讃歌を行えと言うのだった。

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漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」366話の感想

彼の積年の逆恨みがビブリオに炸裂しました。

いつの間にか複数エピソードが更新されていましたね。

随時まとめていきます。


・次回のエピソードはコチラ

それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野:

View Comments (2)

  • 前話で新しい肉体に生まれ変わると宣言してたビブリオですが、精髄が漏れ出ていたところからも死亡確定のようです^^;

    148話では知り合っただけでも骸骨の彼が大量の兵士ポイントを得るような、ゲーム世界の中心人物だったビブリオですが、今回で打倒されても139話のアイザック殺害の時のような、青い窓からの祝福メッセージさえ無く、本当に脇役に追いやられたようです。

    そして今回は駆け引き中心の頭脳回ですが、ボティスの契約が3年だの1年というリアルな数字で、それにツッコミを入れるベトラスの姿がありました。
    こちらの世界の通説では、悪魔に魂を売ることは、最後の審判以降の永遠の付き合いというはずですが、蒼天の世界では驚きの軽さ^^;
    AppleやGoogleのサブスクと変わらないですね。

    次回以降の展開からも、神々と魔王は特定のルールを共有しており、同じゲームの中に居るようですが「客」は同次元なのか?
    あるいは、その先があるのか?
    気になりますね。

    • 初登場時はあれほどの強キャラ感があったのに、骸骨の彼がどんどん強くなっていくので、ビブリオさえ脇役になってしまいましたね^^;
      魔王との契約は、確かに軽かったですねw
      彼が神格に見劣りしないほど強くなったので、対等に接しているのかもとも思ったのですが、ビブリオともあのように契約をしていたのでしょうか。ビブリオのときも、契約成立するまでドキドキしながら拇印を待っていたのかと思うと、あの蛇姿も可愛らしく思えます。
      客についてですが、客は選ぶ側で、神格・魔王は選ばれる側のようなので、次元は違うようにみえます。管理者が一番力があるのでしょうか。