漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」373のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマにて連載中の「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」原作sosori、漫画Antstudio、原題・해골병사는 던전을 지키지 못했다

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漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」373話のネタバレ

イエメラの強力な攻撃は、船を大破させたものの、彼はインベントリの結界を張ってたので無事だった。

彼は、奴らが現れても逃げないと決めていたことを思いだしていた。

カリンは、世界に振り回されていると知っても揺らがなかったし、レアンドロは、人間の体で神になった。

ここで逃げたら誰も救うことはできないと気合を入れ直し、彼はイエメラに攻撃を仕掛けた。

イエメラは、顔が攻撃されないように守っていること、第三の目に力が集中しているのが探知でわかったことから、あの目を攻めれば、神の降臨を断ち切ることができると考えた。

腕をいくら斬り落としてもびくともしないので、先ほどボティスの加護で姿を見逃しそうになっていたことを思いだし、インベントリで空間を分離し、ボティスの加護を強化した。

ダメ元の作戦だったが、イエメラの探知をかいくぐり、イエメラの第三の目に強力な攻撃を放つことができた。

しかし、東方の服装をした管理者の一人が突然現れ、その場の時間を止めてしまうのだった。

漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」373話の感想

グレイシアムの顔で焦った表情などされると、イエメラのイメージが、グレイシアムで固定されそうです。

ボティスの権能の効果は、意味がないわけではなく、強化すれば隙を作ることができました。

イエメラは、彼を小物と侮っていましたが、彼は色々なスキルがあるので、力で勝てなくても戦いを有利に進めることができるようです。

降臨を止めることができそうでしたが、奴らに見つかってしまいました。

イエメラが奴らに向けて宣言していたので、その確認をしにきたのか、イエメラの降臨はさすがにやりすぎだったので、様子を見に来たのか、どちらなのでしょうか。

あれだけ地形を変えて戦争を止めてきたので、様子を見にきたのは今更な気もしますが、何か認められないボーダーラインがあるようです。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野:

View Comments (1)

  • グレイシアムはイエメラの元の麗しい姿からは違和感がありますが、彼女にとっては一体化したくなるほど見どころがあったのでしょうね。
    バサゴやボティスが敗退者に対して冷淡なのに対し、グレイシアムは任務失敗の上で敗死しても復活させてもらえて、降格さえ無いのですから。

    回想の中のナニャウとアイザックですが、、話しかけても別人でしょうね(^^;;
    この作品はチームで作画をしており、ローテーションで描いているのでしょうが、説明文とあらすじだけでは精神性を画にできない新人が担当したのでしょう。

    逆に朗報は、骸骨の彼がレアンドロを神と認識していたことでしょうか。
    ベトラスや白マントと接した上での判断だから当てになりそうです。
    となると再登場な可能性が出てきますが、次は人間の盾ならぬ神の盾にするのが骸骨のプランかも、、^^;

    最後に出てきた管理者らしき人物ですが、どの程度の実力でしょうか?

    衣装は確かに東方風、、にも見えます。
    そして200話の二人組にも言えますが、清潔で安全な環境で働くホワイトカラーという感じがしませんか?
    今回の彼も顔は前の2人より多少いかついものの、休憩時間にピラティスをやっているのが良く似合うような。

    どうにも管理者連中が、皇室に保存されていた「炎帝オコズマ」や「預言者エリシャエ」より格上とは思えないんですよね。
    結局のところ1話のヒゲのおじさんが最強だったというパターンかも、、