漫画「皇女、反逆者に刻印する」113話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「皇女、反逆者に刻印する」原作・IRINBI、漫画・SAGONG(COPIN)、原題・황녀, 반역자를 각인시키다

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漫画「皇女、反逆者に刻印する」113話のあらすじ(ネタバレ有り)

ピンク髪の男性がダンスを誘ってきたので、断れないイヴはその手をとった。

男性が、自分が誰かわかるかと聞かれたので、ミラードだろうと言い当てる。

イヴは、ロゼニットが気を引こうと仕掛けてきたのかと考えたが、独占欲の強い彼女が自分の専属騎士をイヴと踊らせるわけがないと、思い直した。

シルヴァスティアンは、ダンスに集中してもらうためにイヴの腰を引き寄せ、イヴの専属騎士になりたかったこと、イヴを想う気持ちはミカエルよりも先だったことを打ち明ける。

親友を裏切るつもりはないが、皇宮において自分が自分でいられるのはそれだけだから、気持ちだけ伝えたかったのだと言う。

イヴは、刻印によってすり減る気持ちを残しておきたいのだろうと察し、以前ハルステンにも専属騎士になりたいと言われたが、そのときはブリジッテの差し金だったにせよ、醜聞となるので都合が悪いこと、なのでミカエル以外の専属騎士には無関心を装うことを話した。

ダンスが終わると、彼らホムンクルスの出席は、皇命によるものだと教えてもらう。

すると、トリビュートの発表が始まり、今年のトリビュートは3人で、騎士団長3人の名が指名されるのだった。

漫画「皇女、反逆者に刻印する」113話の感想

ピンク髪なので、てっきりミカエルだと思っていましたが、シルヴァスティアンでした。

シルヴァスティアンは、思いを打ち明けましたね。この日だけの特別な時間だったのでしょう。

シルヴァスティアンはミカエルのような髪型と髪色できましたが、ミカエルはどのような格好をしているのでしょうか。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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