漫画「盗掘王」326話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「盗掘王」漫画3B2S、脚色Yuns、原作sanji-jiksong、原題도굴왕

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漫画「盗掘王」326話のネタバレ

ラムセス2世のいう宝物の場所は、粉砕霧が一段と濃い場所だったが、遼河達は気にせずに宝物の場所へと向かう。

ラムセス2世の話では、大監獄には扉用だけではなく、罠用の鍵があり、ネロを覚醒させなければならないと話す。

覚醒にはまた多くの遺物が必要になるので、遼河は大監獄に入ってきた他の発掘団から巻き上げることにした。

遼河は、ラムセス2世の鍵を使って、大監獄の隠し通路を再度開き、発掘団相手に遺物狩りを行い、ネロを覚醒させた。

その後にやってきた発掘団は、統率がとれており、お前たちはパンドラを攻撃しているのだと言うので、遼河は確認のためにその発掘団の前に姿を現すのだった。

漫画「盗掘王」326話の感想

大監獄は7層あるものかと思い、七大遺物それぞれに担当する階層があると思っていましたが、ネロって罠用だったのですね。

じゃあ、それほど深くないのでしょうか。もう2,3層クリアすれば、カラスもとにたどり着けるかも?

罠用とはいえ、七大遺物に使ったので、生贄用の遺物はもともと必要なものでした。

ユリアンは、遺物狩りだなんてと気が進まないようでしたが、宝物を取ることについては咎めていませんでしたね。遼河だからと変に納得していたのでしょう。

大監獄に入り込んできた他の発掘団から遺物をまきあげていましたが、プロメテウスを倒したので、もう恐れるべき発掘団はいないのでしょうか。

そう考えていたら、パンドラの発掘団がやってきました。ホルスでもいない限りは、苦労せずに対処できそうですね。


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それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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