漫画「盗掘王」320話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「盗掘王」漫画3B2S、脚色Yuns、原作sanji-jiksong、原題도굴왕

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漫画「盗掘王」320話のネタバレ

ゼウスを解放することになったら、鷲遺物は積極的に詳しく説明し始めたのだが、複雑過ぎた。

鷲遺物のオーラを隠すために、変身遺物を使ったのだが、プロメテウスに怯える鷲は蚊に変身したので、耳元で案内させた。

看守たちがいるエリアに来たのだが、見つかるとプロメテウスに連絡されるので、何か方法はないのかと遼河は鷲に尋ねる。

だが鷲に良い案がなかったので、遼河はカラスに聞こうと、カラスを呼び出すが、全く反応がなかった。

カラスは、プロメテウスに命令された看守たちによって、遼河との接続を切られ、監視されていたのだった。

カラスが姿を見せられないときでも、これまでメッセージ送ってきていたので、遼河は妙に思ったが、とりあえずそのまま進んだ。

そして、隔離された大きな寺院を見つけた。

その墓には、ゼウスだけでなく他のギリシャ神話の遺物も捕らえられているらしく、看守が多く配置されていた。

遼河はと鷲(蚊)は、遺物の具合が悪くなった際に復元遺物が通る通路を利用する作戦をたて、鷲が墓を偵察しにいった。

鷲が戻ってくると、二人の看守のみ倒せば、静かに墓に侵入できると言う。

その頃、プロメテウスは、襲いかかってきた囚人遺物たちを、ようやく排除することができた。

そして、逃げてしまった遼河が、既に厄介な行動をしたことに気づく。

遼河達は、鷲の指示通りに看守を倒し、中へ。

墓の中は、ギリシャ神話遺物が嫌う環境になっており、遺物達を弱らせていたようだ。

そして、メドゥーサなどギリシャ神話の遺物が大勢囚われている場所に到着し、遼河は笑みを浮かべるのだった。

漫画「盗掘王」320話の感想

鷲遺物が蚊に偽装しましたが、飛行には慣れているので、バッチリな変身でしたね。

地下1階は、ギリシャ神話の遺物が多く収監されている場所でした。彼らを苦しめるために、ジャングル仕様でした。何故ジャングルなのか不思議だったのですが、そのような意味があったのですね。

カラスと連絡をとれなくなってしまいましたが、鷲がサポートできていますし、これからゼウスも加わるのでしょうね。こうして仲間を増やしながら、カラスを解放するのでしょうか。

カラスの代わりが鷲ですが、鳥類繋がり等あるのでしょうかね。

鷲は、プロメテウスに見つかりたくないそうですが、これだけそばを離れていても、まだ気づかれていないのですね。ゼウス解放時にはわかるので、このまま遼河側ですね。


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それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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