漫画「ある日、私は冷血公爵の娘になった」最終話150話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマにて連載中の「ある日、私は冷血公爵の娘になった」作画Cotton、原作Siya、原題나는 이 집 아이

毎週月曜に最新話が公開されます。4週更新、1週休みとのことです。

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漫画「ある日、私は冷血公爵の娘になった」最終話150話のネタバレ

結婚式当日、支度を終えたエステルは、エレンやジェーンと話していた。

少し前に、エレンとロイは婚約し、エレンが騎士を続けたがったためか、一般的な指輪と、ガントレットに合わせたサイズの指輪を作った。

アンからブーケを受け取り、エステルはガーデンウェディングの会場へ。

招待されたのは親しい者ばかりの少人数の結婚式で、エステルは夢見心地で父とバージンロードを歩いた。

エステルは幸せすぎて妙な不安感があったが、エメルもまた震えていた。

結婚式には、親しい友人のゼオンやリリア以外にも、最高の結婚式には最高のピアニストだと、カルルに呼ばれてマクギランも参席していた。

その後、無事初夜を終え、エステルとエメルは、将来のことについて話しながら幸せな時間を過ごすのだった。

漫画「ある日、私は冷血公爵の娘になった」150話の感想

ついに最終話まできましたね。

これまで、虐待、勢力争い、拉致、暗殺等、色々なことがあり、何度も死にかけましたが、ようやく全てが解決し、エステルは愛するエメルと結婚することができました。

エメルは、巻き込まれて死にかけてばかりのエステルが全てだったので、彼自身の心もボロボロでしたが、今回きちんと夫婦になったことで、いくらか安心できたでしょうか。

カルルが面白がって、マクギランを呼ぶとは思いませんでした。エメルは怒っていましたが、お互い昔から知っている仲なので、義兄弟になってもうまくやっていけそうですね。

エステルとエメルは、子供ができたら皆で一緒にエルクリーグに行こうと話していました。カスティージョ一家で旅行した場所ですね(145話)エルクリーグに行けるというのは、エメルもしっかりカスティージョの一員になれたと思えて良いですね。

この後は外伝が続くそうです。カルルとアンがどうなったのか知りたいですね。皆幸せな家庭を持つのでしょうけど、マクギランやゼオンのその後も気になります。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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