漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」220話のネタバレと感想!あらすじまとめ

※全話一覧・登場人物まとめはコチラ

漫画アプリ・LINE マンガにて連載中の「お姉様、今世では私が王妃よ」原作:Lefaljinf、漫画:Themis、原題:언니, 이번 생엔 내가 왕비야  

恋愛ファンタジー漫画です。1~4話まで一気読みでき、5話以降は毎日1話ずつ無料で読めます。毎週水曜に最新話が更新されます

・前回のあらすじはコチラ

※こちらの記事は韓国語版を、ざっくりまとめたものになります。翻訳が間違っている場合がありますので、あくまで参考程度にしてください。

漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」220話のネタバレと感想!あらすじまとめ

エルコは、ガルリコのように急激に超大国になった方法を少しでも吸収しなければ、火薬のような戦略兵器を装備しなければ、エトルスカン王国は次代に生き残れないと言う。

自分はアルフォンソを大エトルスカン帝国の皇帝にするつもりだ、そのためにはラリエサ大公女と結婚する必要があるのだと主張した。

アルフォンソは、イエサクで自分たちの部隊が一番戦功をあげたように、エトルスカン王国は底力があるので、自分たちの力で大国になれるはずだと言う。

するとエルコは、ならどうしてあの時救ってくれなかったのだと叫んだ。

髪を掻きむしって引き抜くと、アルフォンソの目を曇らせ、国の未来であるラリエサ大公女との結婚を邪魔し、自分がガルリコにいく羽目なったのは、全てお前のせいだと、アリアドネを激しく罵りだした。

ディノがエルコを押さえようとすると、自分の忠誠心を疑うようだが、これこそ純粋な忠誠心ではないかと怒鳴る。

アリアドネは、忠誠心があるなら、今のように無理矢理こじつけて私を排除しようとするのではなく、私を情婦にするよう進言したのでは、エルコが自ら志願してガルリコに行くとき、私の目にとまりたくて名乗りでたということではと指摘する。

私の記憶に残りたかったのだろうと言う。

エルコの行動は、回帰前のアリアドネがチェーザレに対してやっていたようなことなので、エルコの気持ちは理解できた。

4年前の舞踏会当時、エルコの犠牲をしらないフリをしたことに対して、アリアドネが謝ると、エルコは顔を真っ赤にした。

アリアドネがこれで収拾しようとすると、ラファエルが、アリアドネを何度も暗殺しようとした内容の、エルコの書類を読み上げた。

アルフォンソは、エルコを解放してもエルコが変わることは無いと言い、エルコの首を斬り落とした。

アリアドネは、回帰前の罪悪感のためか、自分が首を落とされたように感じた。

アルフォンソは、エルコの献身が全て偽りだとは思わないが、アリアドネに手を出したことが許せなかった。

エルコのようなものが二度とできないよう心に決めるのだった。

漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」220話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。