漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」213話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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漫画アプリ・LINE マンガにて連載中の「お姉様、今世では私が王妃よ」原作:Lefaljinf、漫画:Themis、原題:언니, 이번 생엔 내가 왕비야  

恋愛ファンタジー漫画です。1~4話まで一気読みでき、5話以降は毎日1話ずつ無料で読めます。毎週水曜に最新話が更新されます

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※こちらの記事は韓国語版を、ざっくりまとめたものになります。翻訳が間違っている場合がありますので、あくまで参考程度にしてください。

漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」213話のネタバレと感想!あらすじまとめ

アリアドネとアルフォンソが、サンカルロにあるタラント公爵家の別荘に到着すると、ビアンカ公女の乳母の男爵夫人が、突然の連絡だからまだ公女の支度は終わっていないと待つように、つんけんした態度で迎えた。

この男爵夫人は乳母界のカリスマ的存在なのだが、夫人の態度から、打合せは難航しそうだと思った。

アルフォンソは、ビアンカ公女が黄色やチェックが好きな昔のことしか覚えておらず、最近の15歳は何が好きなのかと、震えるほど混乱していた。

アリアドネはアルフォンソをなだめながら、もしアラベラが生きていたらビアンカ公女と同じくらいなので、友人になれたかもしれないと、アラベラのことを思った。

すると男爵夫人に押されながら、ビアンカ公女がやってきたが、とても恥ずかしがり屋で時間がかかったそうだ。

緊張しながら名乗ったビアンカ公女は、すこし男性的な顔つきだった。

ビアンカ公女は手で顔を隠そうとしたので、男爵夫人がすかさず注意する。

アリアドネが、雰囲気を変えるために、ビアンカ公女から招待状が届いたことを話すと、その招待状は男爵夫人がビアンカ公女の体面のために送ったのだと言い出した。

男爵夫人は、ビアンカ公女が傷つけたくないこと、そのためにデビュタントを完全に完璧に済ませたいことを言い、アリアドネとアルフォンソに頭を下げた。

アリアドネは、男爵夫人はビアンカ公女をコントロールしようとしているのではなく、愛情をもって守ろうとしているのだと理解した。

アリアドネがアルフォンソの靴を靴でつつくと、アルフォンソは、二人だけで話があると、不自然に男爵夫人を外に連れ出した。

アリアドネとビアンカ公女は二人きりになった。

ビアンカ公女は、アリアドネが優秀な人物だから助けになると聞いており、実際に会うアリアドネを美人だと思った。

しかし、なぜ二人きりにさせたのだろうと考え、もしかして自分が醜いせいだろうか、そのせいでシャペロンをできないと言われたらどうしようと、不安になった。

アリアドネは、デビュタントは大変だろう、やりたくないなら無理にしなくてもいいと言う。

ビアンカ公女はやりたくないが、タラント公爵家としては難しいそうだ。

しかし、この容姿ではと、見た目をかなり気にし、自信を無くしていた。

アリアドネは、ビアンカ公女は王国に二つしかない公爵家のうえ、肥沃なタラント領のを持つ唯一無二の存在なのだと、励ました。

ビアンカ公女が前向きになったタイミングで、アルフォンソが押さえきれなかったメイド長が入ってきたのだった。

漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」213話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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