漫画「今世は当主になります」225話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「今世は当主になります」原題・이번 생은 가주가 되겠습니다、漫画・Mon(Antstudio)、原作・Kim Roah  

1~3話までピッコマで一気読みできます。

毎週土曜日に最新話が更新されます。

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漫画「今世は当主になります」225話のあらすじ(ネタバレ有り)

ルーラックは、ヨバネスが父である先帝を毒殺したことを話し、自業自得だと言う。

そしてフィレンティアに、第二皇子と皇后のどちらの仕業かと思うかと尋ねる。

フィレンティアは、以前ペレスに頼まれ、ティティ蜘蛛の毒と解毒剤を渡していたので、なんとも答えられなかった。

その頃、皇后は皇帝の寝室に向かったが、ペレスと騎士団が立ちはだかっていたため、進めなかった。

ペレスは、誰も通すなという皇帝からの命令であること、瀕死状態の皇帝を最初に発見し、いまは峠を越えて休まれている最中なので、皇帝から呼ばれるまで皇后宮で待つように告げる。

毒を盛ったオトゥア侍女長はペレス達によって捕らえられており、騎士団の牢に連れていかれた。

皇后は、ティティ蜘蛛の毒はあまり知られておらず、症状も一般的な突然死に見えるにもかかわらず、あっさり捕まった侍女長の愚かさに苛立つ。

ただ侍女長が皇后側だと知っているにもかかわらず、ペレスが皇后を捕えようとはしないので、証拠がないのだと思った。

また、皇帝の状態を確認させないので、皇帝が死んだのだと確信し、帝国の国母の邪魔をするなと叫ぶ。

ペレスは、皇帝が無事だと言う言葉を信じられないのか、嘘だと確信しているのか、真意が気になると指摘する。

ペレスが皇后を下げさせようと手を伸ばすと、皇后はペレスをひっぱたき、ペレスを下がらせろと皇后宮の騎士団に命じる。

近衛と一触即発になったときに、ルーラックとフィレンティアがやってきた。

皇后は、部外者は下がれと命じるが、ルーラックは、帝国の貴族として見逃せないと言い、ペレスに説明を求めた。

ペレスは説明すると、ルーラックも、皇后に皇后宮で待機してはどうかと促す。

皇后が、皇帝の無事を確認する必要があると言うと、ルーラックは、それは皇帝が崩御された場合の話ではと指摘する。

ルーラックが侍医の見解もきき、しばらく治療に専念していただくべきとのこと。

するとアンゲナスの兵が皇宮への侵入を試みていると、緊急のしらせがくるのだった。

漫画「今世は当主になります」225話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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