漫画「今世は当主になります」223話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「今世は当主になります」原題・이번 생은 가주가 되겠습니다、漫画・Mon(Antstudio)、原作・Kim Roah  

1~3話までピッコマで一気読みできます。

毎週土曜日に最新話が更新されます。

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漫画「今世は当主になります」223話のあらすじ(ネタバレ有り)

フィレンティアはルーラックに、フェレット商会の所有者が自分である書類を見せた。

ルーラックは、リラのダイヤモンド鉱山もわずか11歳のフィレンティアが考えたことであり、フェレット商会を立ち上げここまで育てあげたのもフィレンティアであると知ると、豪快に笑った。

シャナネットが、商会と家門の両立は大変ではないかと尋ねると、フィレンティアは、どちらも欲しかったこと、1人ではなくクレリバンとバイオレットがこれまでやってきてくれたので、商会は二人に任せるのだと言う。

フィレンティアがルーラックに、これまで隠していたことを謝ると、隠しておくのは悪くない選択だと言い、これまでのことを褒めた。

ルーラックが、アンゲナスをこれで終わりにするのではないだろうと言うと、フィレンティアもクレリバンもしっかり準備していた。

すると、皇帝が危篤だという急ぎの報せがきたので、フィレンティアはルーラックとともに、ロンバルディの後継者として皇宮に向かった。

数時間前の皇后宮では、デュージーがもう終わりだと、皇后の前で嘆いていた。

皇后は、アンゲナスを利用するだけして裏切ったヨバネスを憎んだ。

デュージーが喚き続けるので、皇后はイーダンに、デュージーの舌を斬り落とせと命じるのだった。

漫画「今世は当主になります」223話の感想

ルーラックは予想通り、フィレンティアの選択を笑っていましたね。

ルーラックの想像を超えて優秀なので、とても嬉しいでしょう。

クレリバンの屋敷を荒らされた分もしっかりアンゲナスに求めますが、アンゲナスはもうボロボロですね。

デュージーは嘆き、ペレスやフィレンティアに許しを請うしかないと言い出したので、皇后が怒ってしまいました。

ヨバネスの件で、ただでさえ不機嫌なので、デュージーの発言はとても気に障ったのでしょう。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: