漫画「今世は当主になります」205話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「今世は当主になります」原題・이번 생은 가주가 되겠습니다、漫画・Mon(Antstudio)、原作・Kim Roah

1~3話までピッコマで一気読みできます。

毎週土曜日に最新話が更新されます。

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漫画「今世は当主になります」205話のあらすじ(ネタバレ有り)

フィレンティアがロンバルディ当主代理としてやってきたので、当主に何かあったのかと議長が尋ねるも、質問が多いようだが祖父にもいつもそのように質問しているのかと指摘する。

議長が、代理を立てることについて何も聞いていないのでと言うと、祖父が代理を立てることに議長の許可がいるのかと言い返され、議長は何も言えなくなってしまった。

そこへ、発言権が無いにも関わらず、皇后がやってきたので、今日の会議がアンゲナスにとっていかに大事かがわかった。

ペレスもやってきたが、フィレンティアはペレスを驚かせたかったので、彼には何も言わずに参加したのだった。

ブラウン当主がやってきたので、他の貴族は先代当主にそっくりだと注目した。

アンゲナスはまた遅刻したうえ、大事な会議前は気を大きくするために酒を飲んで赤らんだ顔だったため、周囲は呆れていた。

チャントーン・サーシャウがいるから気の弱いデュージーでも頑張れるのだが、そのチャントーンは、何故かフィレンティアを睨んでいた。

そして貴族会議が始まったのだった。

その頃、ルーラック・ロンバルディは自室で休みながら、貴族会議に現れたフィレンティアを見て、みんなさぞかし驚いているだろうと、愉快そうに笑っていた。

まともな後継者などいない連中ばかりだから、羨ましがるだろうと、とてもご機嫌なのだった。

漫画「今世は当主になります」205話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: