漫画「今世は当主になります」221話のあらすじと感想!ネタバレ有り20

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「今世は当主になります」原題・이번 생은 가주가 되겠습니다、漫画・Mon(Antstudio)、原作・Kim Roah  

1~3話までピッコマで一気読みできます。

毎週土曜日に最新話が更新されます。

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漫画「今世は当主になります」221話のあらすじ(ネタバレ有り)

フィレンティアは、フェレット商会の所有者がフィレンティアであり、クレリバン・フェレットは雇われの組合長である証拠の書類を、皇帝に確認してもらう。

そして、ヘンフォレックス領地の担保権を行使し、ブラウン家当主に譲渡する。

ブラウン家当主は心から感謝した。

皇帝ヨバネスが結論を言わんとすると、皇后が皇帝の袖を掴んで縋ったが、皇帝は振り払い、ブラウン家を西部代表家門と発表した。

その後、屋敷に戻ったフィレンティアだが、これまでフェレット商会の所有者であることを、誰にも隠していたことについて、気まずく思っていた。

それを察したギリウとメイロンは、隠されていたことは寂しかったが、理由があるだろうし、皆がさすがだと思うだけで心配することはないと励ます。

フィレンティアは、他の人から聞かされる前に、自分の口で伝えなければと、父ギャラハンのもとへ向かう。

そして、クレリバンと自分は師弟関係ではなく雇用主と被雇用者であり、フェレット商会は自分の物だと打ち明けるのだった。

漫画「今世は当主になります」221話の感想

アンゲナスと皇后を落とすことに成功しました。

抜け目と容赦のない皇后に勝つためには、ずっと前から仕込んでおかなければなりませんでした。今度はペレスが皇后を排除するのでしょうか。

フェレット商会の所有者について、ルーラックは喜んでフィレンティアを褒めそうですが、ギャラハンはどうでしょうか。

それでも他人から耳に入るのではなく、フィレンティア自身から打ち明けたので、娘の決意と成長を感じ、より頼もしく思うかもしれませんね。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: