漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」47話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」漫画:chero、絵/脚色:kotavi、原作:kimnorang、原題:흑표 가문의 설표 아기님

毎週土曜に最新話が更新されます。

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漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」47話のあらすじ(ネタバレ有り)

カーサスは馬車に乗らず、馬で護衛しながらついていくそうだ。

イアンドロスは、皇室の馬車に乗らず、ティエル達と同じ馬車に乗った。

出発し、馬たちが疲れてきたあたりで休憩を取り始めた。

ティエルがカーサスの馬に乗せてもらっている間、ルディアンとフェルディ、オリビエは、イアンドロスを呼び出し、刻印の責任を問う。

イアンドロスは謝ると、1発だけ殴っていいと言ったので、両頬を腫らす羽目になった。

次にイアンは、カーサスに謝りに行った。

カーサスは、イアンもまだ11歳なのだから、大人のように振舞う必要はない、間違ってもいい、全てのことに責任を負う必要は無い、子供が子供らしく成長するために大人がいるのだとアドバイスする。

その言葉は、イアンドロスの胸に響いた。

陽が沈んできたので、宿泊予定の村に向かおうとしたが、さほど古い地図でもないのに地形が変わっており、村に行く道が消えていた。

山の中を夜に通過するのは危険なので、そのまま野営することになったのだった。

漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」47話の感想

イアンドロスは、刻印のことでかなりオリビエたちに怒られていましたね。

本人の意思ではないので仕方のないことなのですが、子供たちは納得できないようです。一発殴ったので気が済んだでしょう。

カーサスはさすが大人の対応でした。イアンドロスの気持ちも随分と楽になったのではないでしょうか。

刻印での感情的な問題はこれで解決したでしょうから、あとは旅を終えるだけです。

地図にあるはずの道がないという、妙なトラブルが発生しました。出だしから心配ですね。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: