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無料漫画アプリ・ピッコマにて連載中の「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」原作sosori、漫画Antstudio、原題・해골병사는 던전을 지키지 못했다
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漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」357話のネタバレ
※主人公の 骸骨兵士は『彼』、他の男性キャラクターは個人名でまとめてあります。
彼は、魔王プスカルに生贄を捧げようとしていた崇拝者たちを、一瞬で殺した。
彼の実力に感心したプスカルの一部が現れ、彼を勧誘するが、彼はプスカルを固めてしまうと、力のランプで吸い込み始めた。
彼は、魔王降臨をことごとく邪魔するつもりだ。
その後、商人連合を訪ね、カリンからの報告書を読む。
1.ボティスの崇拝者であるネクロン紳士会以外の、全ての魔王崇拝者たちは全滅したこと。
2.自由連合の主戦派は、帝国と内通していること。
そのため、連合の遊撃隊が帝国の後方に侵攻できたので、戦場にいたデサリーは、あり得ないと叫んでいた。
3.自然災害によって阻止された戦争のこと。
4.新しく月の宗教ができたこと。
信者が増えたために、ベトラスが力をつけ、彼に直接声をかけるほどになった。
今後も信者が増えれば、より強力な力が使えそうだ。
ベトラスによって治癒の力を与えられた少女は、平民たちを治療すると、月を信じるよう布教するのだった。
5.エラスト元領主ルビアについて、戦争に巻き込まれる地域の帝国民が西の砂漠地帯に避難しており、ルビアはその避難民に紛れて身を隠しているらしいこと。
開戦後すぐにルビアの葬儀が行われていたので、ルビアは死んだと思われていたが、偽の死体での葬儀だった。
彼は、可能性は高い情報だが、ルビアが死にゆく領地民を置き去りにするだろうかと、気になった。
報告書の終わりに、一緒に歩きたいというカリンからのメッセージがあったが、彼は、カリンが自死しようと狂わされたときのことを思いだし、一緒にいられないと思うのだった。
彼は戦場に向かうと、連合の遊撃隊の隊長が、隠れて緊急信号をうとうとしていたので、剣で腕を刺した。
彼はその隊長に、連合の遊撃隊がなぜボティスの力をもっているのか、ネクロン紳士会とどういう関係なのかと、問うのだった。
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漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」357話の感想
魔王プスカルは鶏でしたね。ソロモン72柱で、似たような悪魔はいないか探してみましたが、見つけられませんでした。
鳥の魔王は数体いるようですが、名前が似ていないので別ものでしょうか。
相手は魔王ですが、降臨させさせなければ、彼でも対応可能なようです。
彼のターゲットは、ネクロン紳士会になりました。ビブリオが再登場しそうですね。
ルビアの動きですが、彼も違和感ををもつような動きでした。領地民を捨て、死を偽装してまで避難しているようです。
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それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね
MORN/もーん 

前回は非道な作戦を指揮する騎士たちにも穏便な対処をしてたので、彼は人に優しい骸骨を目指し始めたのかと思いましたが、悪党退治を再開し水を得た魚のように生き生きしていました(^^;;
何者かが悪意をもって彼を骸骨兵士という役柄に封じたのではないか、という描写はストーリー上ありましたが、実のところ「退治が好きな人」の骨をアシュトンが選んだだけかもしれませんね。
魔王プスカルについては英語版ではFuscarとあり、魔王フルカスFurcasの誤植かと思います。
表音文字のみの韓国語からの翻訳が原因でしょうが、バサゴとかジャガン読みに比べても更に酷いですね、、
鶏の悪魔はフルカス本人というより、バアルの祭壇に居た「大盗イグルク」みたいな祭司でしょうね。
見た目がバジリスクに似てますが、もしかしたら世界線の変更によりギルラウトが傭兵団長→諸侯に出世したように、レアンドロに斬られる噛ませモンスター→魔王の祭司に変わったのかもしれません。
だとするなら骸骨の彼に対する礼として多少は養分を上げてもね、、^^;
ビブリオの再登場は楽しみですが、骸骨の彼の能力のインフレという大問題、、
愚かで卑劣な連中に甘い夢を見させるというビブリオの志は「醜悪公」ボティスの祭司として立派なものですが、まあ93話アゲインでしょうか。
ルビアに関しては、彼は熟年の夫婦並みに信頼していますよね。
回帰の記憶が戻らないスタート直後ならともあれ、一年以上経過した現状なら彼女の強かさに期待ですよね。
そうですね、結局彼は退治が好きな人なのかもしれませんw不安定な面もありますが、ケビン・アシュトンはぴったりの人材を見つけましたね。
魔王プスカルは、フルカスだったのですね。ゴエティアを見返しても名前がなく、鳥系の魔王も似たものがなかったので、謎の魔王でした。
鶏姿は祭司の姿は、あり得そうですね。以前の魔王が顕現したときはもっと威圧感がありましたし。世界線が変わったので大出世したモンスターはいるかもしれないですね。
インフレしている今の彼なら、ビブリオとまともに戦うことができるかもしれません。アイザックと違い、ネクロン紳士会を作って信者を増やしているので、ビブリオは大祭司として優秀ですね。
ルビアですが、もう言葉なくても信頼できていますよね。おっとりとしたお嬢様だったルビアはもういなくて、一人前の領主として、ただ逃げるのではなく何か目的があって移動していそうです。