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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」漫画:chero、絵/脚色:kotavi、原作:kimnorang、原題:흑표 가문의 설표 아기님
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漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」74話のあらすじ(ネタバレ有り)
カールはこれまで生食だったため、火が使えるようになった今、料理を習いたくなった。
アステリアン家での料理はとても美味しいので、作り方を習って村の人に教えるつもりだ。
レシピノートを書いてもらってはと提案され、そのために文字を一生懸命習うことにした。
ティエルとカールは仲良く過ごしていたが、イアンはティエルにとって特別な存在だと知る。
暑いアステリアン家だが、カールは水の力をまとっているので、ティエルよりは暑さに耐えられていた。
カールが、水生獣人は乾燥に弱いと話すので、ティエルは、散歩先にあった滝つぼに入るかと尋ねる。
カールは入りたかったが、ティエルがドレスが濡れることを心配していたので、中で呼吸ができる水球を作って水の中へ。
水中散歩を楽しんでいたが、火属性のププは力が抜けてしまい、ティエルにしがみつく。
擬獣化して見えなかったが、掴んだところが氷の花の位置だったため、ププの手が氷り、ププは思わず弾き飛ばしてしまった。
ティエルは慌てて水中から出て、大切な氷の花を探そうとする。
ププは責任を感じて探そうとするが、火属性には難しすぎた。
カールは、能力を使って氷の花の位置を確認し、潜って取りに行く。
滝つぼの水龍で落とした位置より流されていた。
水中から顔をだすと、なぜそれを持っているのかと、イアンにきつく問われるのだった。
漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」74話の感想
カールは能力を使いこなしています。当主としての才覚があるのでしょう。
イアンとティエルは、お互いを特別な存在だと思っています。カールはそこにちょっと巻き込まれてしまいましたね。
すぐに解決するのでしょう。
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね
MORN/もーん 