漫画「ニセモノ皇女の居場所はない」120話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載しているロマンスファンタジー漫画「ニセモノ皇女の居場所はない

原作:oaen、漫画:LOGO、原題:가짜를 위한 장소는 없다

毎週土曜日に最新話が更新されます。

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漫画「ニセモノ皇女の居場所はない」120話のあらすじ(ネタバレ有り)

レキシオンは、ジェレミアの指摘をしれっと流し、食事をしに去った。

ジェレミアは、フィローメルに同行し、手合わせ風景を一緒に見学するとのこと。

フィローメルは、三兄弟のそれぞれの興味も行動範囲も違うため、特別な用事がない限りは顔を合わせないのだと知った。

魔塔の人たちに対しても、カーディンは人当たりが良いが相手を覚えておらず、ジェレミアは魔塔でも一人でいることを好むので遠巻きにされていた。

フィローメルは、ジェレミアが他人を拒む傾向にあるのなら、何故自分のそばにはいるのだろうと思うのだった。

そして、訓練場に到着すると、カーディンによる、稽古という名の暴力行為が始まった。

ジェレミアの解説では、カーディンが手合わせ前にかけた魔法は、肉体強化系だという。

カーディンは、スッキリしてフィローメルのもとへ向かったが、ジェレミアに汚いと指摘され、着替えにむかった。

ジェレミアがフィローメルに、がっかりしたかと尋ねるので、自分の知っているカーディンとは違うと答える。

ジェレミアは、カーディンは兄妹思いにみえるが、一番好きなのは戦いであり、皇宮にいた4カ月はかなり我慢していたはずだと言う。

フィローメルが、自分のために4カ月も我慢してくれたなんて申し訳ないというと、ジェレミアは舌打ちし、フィローメルの考える自分達と実際はかけ離れているかもしれないと指摘するのだった。

漫画「ニセモノ皇女の居場所はない」120話の感想

カーディンは見たままで、ただフィローメルが実態を知らなかっただけなのでしょうけど、レキシオンとジェレミアは、隠している部分が多そうですね。

なので今のフィローメルが知る彼ら実際は違うのでしょう。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: