漫画「皇女、反逆者に刻印する」118話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「皇女、反逆者に刻印する」原作・IRINBI、漫画・SAGONG(COPIN)、原題・황녀, 반역자를 각인시키다

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漫画「皇女、反逆者に刻印する」118話のあらすじ(ネタバレ有り)

イヴが夜薔薇と一週間過ごしたというゴシップ記事が出回ったため、イヴは若干パニックに。

ユークリッドが、相手は誰かと言うので、イヴは、それより今日はグノシス・アカデミーに向かうのではないかと尋ねる。

後期の授業が始まり、冬休みも寮で過ごす予定なので、次に会えるのは冬の雨期が明け、初雪が降る頃になりそうだ。

イヴは、困ったときはカリックス・リミテージョに頼むといい、たまに手紙を書くよう話した。

ユークリッドが出発すると、レットモンがやってきて、裏の夜会についてあと2週間ほどで完璧に調べ上げることを報告する。

これでチャンスリー侯爵を排除でき、残りはベルテオル侯爵とレームカル侯爵家だ。

第3皇女の外積であるレームカル侯爵は、帝国全体に強い影響力をもっているので、注意が必要だ。

イヴは、父である皇帝に呼ばれて、指定された部屋に向かう。

部屋に集められたのは、武闘会でベスト4入りした専属騎士をもつ、イヴ、ロゼニット、ブリジッテ、デリックだった。

ロゼニットは、ブリジッテに反抗的な態度をとる。

ブリジッテは父の意向として、再編した騎士団の実力を試したいこと、派遣任務になるであろうことを話すのだった。

漫画「皇女、反逆者に刻印する」118話の感想

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それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: