漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」48話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」漫画:chero、絵/脚色:kotavi、原作:kimnorang、原題:흑표 가문의 설표 아기님

毎週土曜に最新話が更新されます。

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漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」48話のあらすじ(ネタバレ有り)

ティエル達は、予定外の野営になったが、食糧も物資も大量に準備されていた。

ティエルが皆におやつを配りたいと言っていたので、その分も用意されており、兵士たちは喜んでいた。

ネスティアン家当主は、ティエル達が隣接する村に入れないよう、アルネの境界まで道を崩すよう命じ、それが完了した報告を受けていた。

なぜ村に入れなくしたのかは、村には無駄な光が多いことと、山奥に進ませ、漆黒よりも深い暗闇にティエル達を追いやることが目的だった。

夜、眠くなったティエルが、獣化して眠り出すと、誰がティエルを幕舎まで運ぶかで、子供たちが揉めだした。

そして子供たちはまとまって眠ることになったので、幕舎の数が減り、護衛しやすくなった。

眠っているティエルが光り出したので、何が起きたのだろうとオリビエ達は不思議がったが、イアンドロスは、刻印の影響だったらどうしようと不安を感じた。

皆が寝静まると、黒く悪いオーラが幕舎の中に入り込み、ティエルを襲おうとした。

すると、光る魚たちが現れ、黒いオーラからティエルを守った。

幕舎の外で休んでいたカーサスは、ティエルの光る魚が幕舎の外で光を放ったので、異常があったことに気づくのだった。

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漫画「クロヒョウ家のユキヒョウお嬢様」48話の感想

イアンドロスは、ティエル相手だと守ろうとしますが、ルディアンとフェルディやオリビエとは、気さくに付き合えるので、一緒にいて楽しいでしょう。

さて、道がなくなっていた件は、ネスティアン家当主が取り憑かれていたせいでしたね。

光る魚たちは、深夜に襲ってくることをわかっていたようです。

アルネに入るまでは、気が抜けないですね。


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それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: