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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「悪役のエンディングは死のみ」原題・악역의 엔딩은 죽음뿐
1~3話までピッコマで一気読みできます。
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※こちらの記事は韓国語版をざっくりまとめたものになります。翻訳が間違っている場合がありますので、あくまで参考程度にしてください。
漫画「悪役のエンディングは死のみ」210話のあらすじ(ネタバレ有り)
イヴォンは、逃げずにここまでくるなんて、本当に前のペネロペとは違うのだな言いつつ、今回も私の手によって死ぬのは変わらないだろうと笑う。
ペネロペが、人が死ぬのがそれほど面白いのかと問うと、イヴォンは、ペネロペにそれを言う資格はあるのかと、最後までペネロペだけを愛したイクリスに、愛していると一言でも言ってやればあのように死ぬことはなかっただろうにと指摘する。
ペネロペは、竜を操ったのはあなたでしょうと怒ると、イヴォンは、私のように嘘でも愛していると言えばいいのに、ペネロペが理解できないと言う。
ペネロペは、嘘なんてもううんざりだと答えた。
終わりにしようと、ペネロペが鏡棒を向けて魔法を放つが、防がれてしまった。
イヴォンは、牙の力のおかげで古代魔法など効かないと言い、ペネロペを攻撃する。
ペネロペは何とか躱すが、イヴォンは黒い触手なようなもので攻撃を続け、簡単に死なれては面白くない、気力がつきたときにできるだけ苦しめて殺してやると笑う。
ペネロペが、隙をついて魔法を放ったので、イヴォンの頬は焦げた。
イヴォンは怒りで顔を歪ませながら、私を殺せば何か変わると思うのか、世界を救ったと人々に賞賛され、家族に愛されるとでも思っているのか、お前はいつまでも愚かで哀れなペネロペだから、回帰しても何も変わることはないのだと言う。
イヴォンの攻撃でペネロペの鏡棒が折れてしまい、ペネロペは床に叩きつけられた。
イヴォンは、過去ではあっけないほど簡単に死んだお前が、虚しい希望で虫ケラのようにもがくのが面白いと嘲った。
銅やって殺すのが一番惨めで面白いかと言い、触手でペネロペの首を絞める。
ペネロペは、このままここで死んでしまうのか、死にたくないと強く思い、ふとイヴォンの持つ鏡の破片に気づく。
イヴォンは、火の山に放り込んで足からゆっくり焼き殺してやると笑う。
ペネロペは、哀れな偽物は私ではなくてお前だろう、イヴォンの殻がなければ何でもない怪物めと言うのだった。
漫画「悪役のエンディングは死のみ」210話の感想
※後で記入します
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね