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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「夫を味方にする方法」漫画SIRU、原作Spice&Kitty、原題남편을 내 편으로 만드는 방법
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漫画「夫を味方にする方法」125話のあらすじ(ネタバレ有り)
チェシアレは、ルードベキアが初夜を迎えたと知って、オメルタ公子は禁欲主義者だから大丈夫だというから信じたのに、どういうことだと、ボルヒアの胸倉を掴んだ。
ボルヒアは、離婚の口実を作ればいいだけだと怒鳴り返したが、咳とともに血を吐いたので、説教はそこで終わった。
チェシアレは、父はもうすぐ年老いて死ぬし、これまで自分とルードベキアの間で生きようとするネズミ野郎の言葉に従ってきたのだと、父親を捨てることにした。
そして、いかなる痕跡も残さず死へと向かわせる薬を手にいれた。
薬を用意したブリターニャの大主教の者から(121話)、薬の用途を聞かれたので、ブリターニャでは使わない、あなたの望みを叶うようにと言うのだった。
チェシアレは、ルードベキアがただ混乱しているだけで、自分のもとに戻るべきであり、そうでないならと彼女の肖像画を見つめるのだった。
一方、ルードベキアたちは、フロストドラゴン/リュウリュウの不調が成長痛だと知った。
イースケは、成長痛で苦しむのは青少年期に入る一時だけなので、思っていた以上に幼いドラゴンだと言う。
エレンディールでは15年前の冬に最後の個体が目撃されていたが、このフロストドラゴンを守るためにあっさり捕まって死んだそうだ。
今でもかなり大きいが、さらに倍のサイズにはなるようだ。
成長痛は7割ほどは失敗して死んでしまうし、世話する成体もいないが、ルードベキアが来てから状態がよくなった。
イースケは、リュウリュウに世話が必要なことに呆れるが、ルードベキアが、自分たちが面倒をみて無事に育ったら、まるで親になったみたいで嬉しいと言うと、イースケは顔を赤くした。
アイバンとカミューは、フロストドラゴンの周りに落ちている宝石を拾っていたので、聖騎士団長に注意されるのだった。
漫画「夫を味方にする方法」125話の感想
チェシアレの狂気で始まったエピソードでしたが、後半は、ほんわかとした内容でしたね。
ポポとグリフィンも仲良く過ごしていました。
リュウリュウとイースケは、ルードベキアを巡ってライバル視しているようですね。成長痛が無事に終わると良いのですが。
チェシアレの存在が不気味です。チェシアレは、少し前に王妃をそそのかしていたので、まだ安心はできないのでしょう。
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね
MORN/もーん 
