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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「皇女、反逆者に刻印する」原作・IRINBI、漫画・SAGONG(COPIN)、原題・황녀, 반역자를 각인시키다
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漫画「皇女、反逆者に刻印する」100話のあらすじ(ネタバレ有り)
授賞式にて、ミカエルはイヴへの口づけを望み、イヴは、喜んでと答えたので、会場はとても盛り上がった。
その後、ミカエルはイヴのもとに向かおうとしたが、具合が悪く、通路で意識を失った。
すると、イヴがロゼニットから渡されたベラドンナの毒で死亡した、前世を夢でみた。
ミカエルはショックで、3日も何も食べず、イヴの遺体のそばにいた。
エゾマツ森の賢者が、回帰の準備を終えたと言うので、ミカエルはイヴの遺体と共に賢者の石の前へ。
ミカエルは、賢者が、何者かが大切な人の死を悔やんで回帰の儀式を行った(51話)と、話していたのを思い出す。
ミカエルは、イヴの遺体に向かって、本当に愛していた、来世で奇跡が起こるなら少しでいいから愛してほしいと告げていた。
それらを夢で見たミカエルは、涙を流した。
ミカエルは、イヴと二人きりになりたかったので、彼女が探しにきてくれるように、とある建物の屋根にいた。
イヴがミカエルを心配して捜しにきたので、こうして二人でいられて嬉しいと微笑む。
ミカエルが、いつも心配してくれると言うと、イヴが、ミカエルは自分の専属騎士だというので、専属騎士になれるとおもっていなかったと言う。
ミカエルは、騎士道を守るのは大変だという。
イヴは、反逆とかよほどのことでなければ、自分はいつでもミカエルの味方だから、少しぐらい破ってもいいのではと言う。
ミカエルは、反逆以外なら許してくれるのかと言うと、彼女の手をとり、俺を選んでくれてありがとうと言って、手の甲に口づけした。
また、武闘会の願い事については、この場所ではないと思ったので、時間がほしいと言う。
イヴは、どんな願いかわからないが問題ないと答えると、ミカエルは、ありがとうと言い、イヴが顔を赤らめるほど微笑むのだった。
漫画「皇女、反逆者に刻印する」100話の感想
ミカエルは、これで過去の重要な部分を知ることができました。
イヴへの感情は、愛だったと認識できましたね。知ってから積極的になったようです。
イヴの自覚は時間がかかりそうですが、ミカエルが押していけば、いずれ伝わるでしょう。
今世は、ロゼニットとは敵対していません。倒すべきはブリジッテと皇帝でしょうか。
ロゼニットには前世の報いを受けさせるのでしょうか。
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね
MORN/もーん 