漫画「緑陰の冠」128話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「緑陰の冠」原題・녹음의 관 

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漫画「緑陰の冠」128話のあらすじ(ネタバレ有り)

ランは、首輪についた鎖を引っ張られ、オリビアの前に無理矢理連れだされた。

ユスタフが、我々を殺すつもりかと問うと、オリビアは、殺すだけでは面白くないと言い、ランをそこにある小屋で拷問し、顔も何もかも傷つけるつもりだ。

ランが、なぜそこまで敵視するのかと言うと、死ぬほど努力して築き上げてきたものを、ランがラチアに生まれただけなのに、いとも簡単に手にしたのが許せないと言う。

オリビアは、お前が私をこうしたのだと怒鳴り、ランを川に突き落とした。

ランはドレスを着ている上に、手を縛られているので、溺れだした。

オリビアはユスタフに、私のものになると誓えば、ラチアだけでなく帝国も手に入れられると提案する。

ユスタフが、相変わらず聞く価値すらない提案だと断ると、緑影がオリビアの手下を倒し、ユスタフに剣を渡す。

2番がランの救出に向かっていたので、ユスタフは、敵を簡単に殺すなと命じる。

ランは、本来は緑影であるキリーに助けられ、もう大丈夫だと言われると意識を手放すのだった。

漫画「緑陰の冠」128話の感想

オリビアのターンはすぐに終わりましたね。

ランはボロボロですが、早く救出されて良かったです。

ユスタフは、青炎の指輪を落としたままなので、あとで精霊に怒られそうですが、継承者はユスタフだけなので、なんとか収まるのでしょう。他の人物だったら、再契約はできなくなりそうですね。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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