漫画「俺だけレベルアップな件ラグナロク」56話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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漫画アプリ・ピッコマにて連載していた「俺だけレベルアップな件」制作DUBU(REDICE STUDIO)、原題・나 혼자만 레벨업

<ラグナロク>は「俺だけレベルアップな件」の主人公、旬の息子の護が主人公のスピンオフ作品です。

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漫画「俺だけレベルアップな件ラグナロク」56話のあらすじと感想!ネタバレ有り

護は、アンムートを背負ってのデイリークエストをこなせるようになってきた。

星の粉の工場を作らせないために、フィールドタイプのダンジョンを潰すことに協力してほしいと、ハンター協会に頼んだのだが、ある条件を飲まなくてはならなかった。

白川は、D級フィールドタイプの足土山フィールドの所有権を、水篠にゆずった。

しかもD級ダンジョン攻略に、A級以上の美狐、外園文章、白鳥えあが人数合わせで呼ばれたので、美狐は不満だった。

討伐、採掘、収集、全てを水篠一人でやるというので、成長するハンターということもあり、外園は興味をもっていた。

護がダンジョンに入って一時間で、討伐も魔法石の回収も終えて戻って来た。

美狐たちが驚くなか、護は次のダンジョンに向かうと言う。

フィールドタイプのダンジョンを、護に任せることにもっとも積極的だったのが黒須だった。

黒須は、友谷をあれほど変えた星の粉がなくなるのならと、フィールドタイプのダンジョン所有数が一番多いにもかかわらず、護にゆずったのだった。

フィールドタイプのダンジョンを手放すのは、ギルドからの反発は必至であり、美狐のように前世の記憶がないハンターたちは、外宇宙からの侵略など信じるかどうかもわからない。

文句をいわせないために、トーマス・アンドレ、劉志剛、インドのシッダルダ・バッチャンなど、国家権力級の力が必要でああり、護はそれになるという。

犬飼たちは、護のために他ギルドのせっとくにあたるのだった。

護は成長を続けながら、ダンジョンを攻略していた。

二日の工程がおわり、帰宅すると、S級ヴィランである右京将人が待っていたのだった。

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漫画「俺だけレベルアップな件ラグナロク」56話の感想

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また次回も楽しみですね

猫野: