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漫画アプリ・LINE マンガにて連載中の「お姉様、今世では私が王妃よ」原作:Lefaljinf、漫画:Themis、原題:언니, 이번 생엔 내가 왕비야
恋愛ファンタジー漫画です。1~4話まで一気読みでき、5話以降は毎日1話ずつ無料で読めます。毎週水曜に最新話が更新されます
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※こちらの記事は韓国語版を、ざっくりまとめたものになります。翻訳が間違っている場合がありますので、あくまで参考程度にしてください。
漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」215話のネタバレと感想!あらすじまとめ
エルコは、何でもないように席を立って、部屋を出て行こうとしたが、アルフォンソが、デ・マレ邸にて枢機卿に確認したが軍資金について知らなかったことを指摘する。
そして、エルコがアルフォンソのために罪をかぶり、遠征中もうまくまとめてくれていたので、忠誠心が厚いのは知っているが、なぜ嘘をついたのかと問う。
エルコはアルフォンソの足元で土下座すると、王子に決定権を持ってほしかったこと、10万ドゥカートの軍資金はラリエサ大公女が送ってくれたもので、用意したのはラリエサ大公であることだと偽ろうとした。
アルフォンソが、どうしてラファエルが持ってきたのか、どうして大公から軍資金の請求書がないのかと指摘すると、フィリップ4世の目をかわすためで、すでに何度も催促があるのだと言い訳した。
アルフォンソに、本当にデ・マレ伯爵から軍資金はなかったのかと指摘され、さらに、アルフォンソがアリアドネと話したのだと気づくと、本当は1万ドゥカートの軍資金があったのだと言い、床に頭をうちつけて謝る。
エルコは、ガルリコ側は軍資金を理由に婚姻を履行するようにいってきたが止めた、全てアルフォンソの自由のためだと言う。
アルフォンソはエルコを殴り、エルコのせいで身近な人に癒えない傷をつけてしまった、自分がその人たちをどれほど大事にしているかしっているくせにと怒った。
アルフォンソは剣を鞘から抜こうとしたが、ビアンカ公女のデビュタントが控えているので、シャペロンであるアリアドネに非難がこないよう、切り捨てるのは止めた。
エルコはアルフォンソに、ビアンカ公女とアリアドネに感謝するんだなと言われ、アリアドネの名に苛立つ。
アルフォンソが、全ての業務からエルコを外すと言ったので、エルコは謝り続けたが、アルフォンソは止まることなく出て行ってしまった。
エルコは、こんなの間違っていると呟き、憎んだ。
一方、アリアドネは、デビュタントの準備を進めていた。
すると男爵夫人と公女がきて、招待状を送った客人の参加が50%しかないと言う。
通常は低くても70%はあるので、50%は低すぎた。
商人となったカメリアを招待したせいかと考えたが、それでも少なすぎた。
ビアンカ公女は、自分の生ではと心配したが、アリアドネは、急な招待状だと返事が遅れることもあるのだと、なだめた。
数日前、クレメントはイザベラに、1万2千ドゥカートを用意しなければ、クレメントの浮気のことを明かすと、脅された。
クレメントはルビーナ夫人に助けを求め、イザベラを排除する力が欲しいと言うのだった。
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漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」215話の感想
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それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね