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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「悪役のエンディングは死のみ」原題・악역의 엔딩은 죽음뿐
1~3話までピッコマで一気読みできます。
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※こちらの記事は韓国語版をざっくりまとめたものになります。翻訳が間違っている場合がありますので、あくまで参考程度にしてください。
漫画「悪役のエンディングは死のみ」208話のあらすじ(ネタバレ有り)
イクリスは、ペネロペの魔法をさっと避けると、カリストに切りかかった。
カリストはペネロペに、時間がないから、竜が戻ってくる前にレイラーのもとへいけ、自分もあとから追うと言う。
ペネロペはイヴォンを追いかけ、鏡棒を向けるも、イヴォンは、皇城にいるエカルト公爵なども自分の人質であることを忘れるなと言い、竜を操り、公爵たちがいる庭園に炎を吐き出させようとした。
ペネロペは、古代魔法を使って竜の動きを封じたが、竜の力は強く、あまり持ちこたえられそうもなかった。
カリストの方に目を向けると、イクリスが明らかな殺意を持ってカリストを攻撃していた。
カリストの剣が折れてしまい、イクリスの剣がカリストに刺さりそうになったので、ペネロペはカリストを守るために古代魔法を使った。
カリストを助けることはできたが、一度に魔法を使ったので、ペネロペの意識が遠くなり、竜の拘束も解けた。
倒れるペネロペを襲おうと、竜が口を開けたのだった。
漫画「悪役のエンディングは死のみ」208話の感想
イクリスとの主従関係が歪んでいなければ、ここで一緒に竜を倒すために動いてくれたかもしれません。
しかし今では、ペネロペの望みを無視して、彼女の足を引っ張るようなことしかしていません。
カリストを守るために、ペネロペは竜の前で意識を失ってしまいました。これでは助けた公爵たちも、また竜の危険にさらされてしまいます。
それほど彼女にとって、カリストは何よりも大切な存在でした。
助かったカリストが、意識を失うペネロペに向かって名を叫んでいるようでしたが、カリストはイクリスを倒せたのでしょうか。
ペネロペが意識を失ったのなら、誰がレイラーを止め、ドラゴンを倒すことができるのでしょうか。
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね