漫画「緑陰の冠」136話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「緑陰の冠」原題・녹음의 관 

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漫画「緑陰の冠」136話のあらすじ(ネタバレ有り)

空の屋敷はラチアの北端に位置し、ラチア領内に入ってから空の屋敷までは5つの関門があり、後発隊が目指した目的地の2つの目の関門はバートン卿が守っていた。

ラン達は襲撃されないよう、魔法で馬の体力を補いながら到着した。

ユスタフたちは既に4つ目の関門まで到達したかもしれなかった。

1つ目の関門では戦闘が始まっていたが、敵の数は少なく激しい襲撃もないらしく、他に何か目的があるかもしれなかった。

夜、ランが眠っていると、何かが頬をなでた。

飛び起きるとユスタフだったので、ランは彼に抱き着いた。

領内にミロ公爵の私兵が入りこんでいるようだったので、ユスタフはあちこちに指示を出した。

全て自分が勝つというユスタフの言葉は、ランはとても安心できた。

ランが、無事に帰ってきてほしいと言うと、ユスタフは、1つ約束して欲しいという。

するとユスタフは、幻影魔法のアイテムを起動させると、結婚してほしいとランに求婚するのだった。

漫画「緑陰の冠」136話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: