漫画「入学傭兵」278話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料 漫画アプリ・LINEマンガで連載中の「入学傭兵」原題・입학용병、原作:YC、漫画:rakhyun

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漫画「入学傭兵」278話のあらすじ(ネタバレ有り)

004が、壮馬の胸倉を掴んだのは、壮馬を心配してのことだった。

他のナンバーズも、壮馬の素性が割れるかもしれないと指摘したが、壮馬は、ワンがキャンプにいた者達を始末していたのを知っていると言う。

004は、自分達を捨てて去ったすくせにと言うが、壮馬は、相手はそんなことを気にしていないと返す。

002が、ワンをこの場で始末すべきだったのに、壮馬のせいでワンを逃したと言うので、ここで銃撃戦をすれば被害は相当なものになり、ほとんどのものが死んだかもしれないと言う。

002は、それを覚悟してでも殺すべきだと言い、撤収した。

帰りの車のなかで、008が、ワンが手ほどきした兵たちの実力はかなりのものだろうと言うと、005は、区アンプやナンバーズの訓練方法を知っているのなら、自分達と同等の戦闘応力ではないかと指摘する。

003が001に気づいたのではないか、時間が経てば予測できるのではないかと、ナンバーズのたちは壮馬の心配もしていた。

006は、ドローンを使って相手に気づかれないように追っていた。

アジトに戻ったワンは、部下たちにナンバーズの感想を尋ねた。

スー達は、ボスの言う通り使えそうだが、すぐに倒せるだろうと答えた。

ワンが、帰ろうとしている003に、チームに加わることについて考えたかと尋ねると、003は、自分にも率いるチームがあると断る。

ワンは、命令を完璧にこなすために能力を最大限に発揮する戦闘兵器のようなタイプなのに、なぜリーダーになろうとするのか、チームを率いる立場だから真の力を出し切れていないと指摘する。

だからこそ自分のチームに加われとワンが言うと、侵入者発生の警告音が鳴り響いた。

侵入者がナンバーズだと知ると、ワンは面白がるのだった。

漫画「入学傭兵」278話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: