漫画「夫を味方にする方法」131話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「夫を味方にする方法」漫画SIRU、原作Spice&Kitty、原題남편을 내 편으로 만드는 방법

毎週水曜に最新話が更新されます。

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漫画「夫を味方にする方法」131話のあらすじ(ネタバレ有り)

イースケは、アイバンらが帰り、ルードベキアと二人だけになると、村に戻る前に見せたいものがあると言い、とても美しい花畑に案内した。

討伐をしている最中にみつけた場所で、月明かりで一面が青く輝いて見えた。

ポポリ達が花畑に飛び込んだので、ルードベキアも一緒に寝転んでみる。

ルードベキアに見せたいと思ったイースケの気持ちが嬉しく、彼女は自らイースケに口づけをする。

とある日、オメルタ公爵がルードベキアにフロストドラゴンの様子を聞いてきたので、まだ成長痛が終わらないと話す。

クリスマス前に痛みが和らがないと安心して休めないので、エレンやルードベキアも、公爵と一緒にため息をついた。

最近は食事がまともにとれないぐらいフロストドラゴンの具合が悪く、ルードベキアのこともすぐには認識できなくなっていた。

ルードベキアの手を噛もうとしたので、イースケはすぐルードベキアを帰らせるようになった。

ルードベキアもフロストドラゴンのことが心配で、手伝いたがったので、落ち込んでいた。

エレンは、気分転換にエスポシ令嬢とアーリエン王女を招いて、ティーパーティーを開いたらどうかと提案する。

公爵は、その前にと、王妃殿下からの手紙をルードベキアに渡すのだった。

漫画「夫を味方にする方法」131話の感想

ネモフィラの花畑でしょうか。とても奇麗な花畑でしたね。

いつもきれいですが、今回は絵がとてもきれいでした。

幸せな展開でしたが、王妃からの手紙が不穏ですね。チェシアレの影響を受けている王妃が、どのような内容を寄越してきたのか、心配です。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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