漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」190話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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漫画アプリ・LINE マンガにて連載中の「お姉様、今世では私が王妃よ」原作:Lefaljinf、漫画:Themis、原題:언니, 이번 생엔 내가 왕비야

恋愛ファンタジー漫画です。1~4話まで一気読みでき、5話以降は毎日1話ずつ無料で読めます。毎週水曜に最新話が更新されます

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※こちらの記事は韓国語版を、ざっくりまとめたものになります。翻訳が間違っている場合がありますので、あくまで参考程度にしてください。

漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」190話のネタバレと感想!あらすじまとめ

国民が歓声をあげるなか、アルフォンソは馬に跨り、城門へと向かった。

どこかへ視線をむけた瞬間に、王位を狙う野心家として父に告げ口されるかもしれないので、まっすぐ前を向いて進んだ。

アリアドネは、じっとアルフォンソを見つめ、精悍になった彼の成長を感じた。

エルコはアルフォンソの隣にいくと、バルサデル令息とあの女が一緒にいるのを見ましたか、あの女の服の中に男の手が入っているのを見ましたかと言う。

アルフォンソが無言でいると、あの女は本当に悪い女で、王子がいなくなるとチェーザレと婚約し、女が王に跪いてチェーザレを公爵にしたこと、伯爵位を受け取ってすぐに婚約したこと、さらに、舞踏会では人前で口づけしたり低俗なことをしていたそうだと、あることないことアリアドネの悪口を言いだした。

アルフォンソが、その話をどこできいたのかと問うと、言葉に詰まったが、十字軍の貴族たちの間で噂になっていたことだと答え、そんなことよりサンカルロでは既に噂になっているのだと嘘をついた。

輝かしい未来のあるアルフォンソを、男を惑わし、敗北と破滅に追いこむ悪魔のような女を近づけてはいけないと、エルコは思いこんでいた。

噂が無くても自分が広めればいいのだと、アリアドネが爵位に満足しないのか婚約を先延ばしにしているなど、彼女の現状を偽り、尻軽女だと悪口を言い続けた。

王子に相応しいのは、力のある家門のラリエサ大公女が相応しいと思っていた。

王子がガルリコに行く羽目になったのも、戦争で苦労したのも、ミレイユ公爵があの女に邪な考えを抱いたせいではないか、ミレイユ公爵がいくらおかしくとも枢機卿の娘に手をだすだろうか、きっとあの女から迫ったに違いないと、言い続け、ついにアルフォンソに怒鳴られた。

マンフレディが、今日は良い日なのだから入城しようと割って入ったので、アルフォンソは無言で城門へ向かった。

王はにこやかにアルフォンソを讃え、アルフォンソは武装せず、跪いて、王に帰還したことを報告する。

太陽のホールに比べ狭い部屋で、通常よりも多く近衛兵が配置されていたので、アルフォンソと騎士を分断しておきたいようだ。

王は、持つ者は必ず皇帝になれるという聖剣カルレドブルフは、いつ自分に献上するのかと言うのだった。

漫画「お姉様、今世では私が王妃よ」190話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: