漫画「愛され悪女が消えた世界」103話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料 漫画アプリ・ピッコマで連載中の「愛され悪女が消えた世界」絵:Night witch、文:Hamal、原作:Na Yoohye、原題 :사랑받는 언니가 사라진 세계 

恋愛ファンタジー 漫画です。

毎週水曜日に最新話が更新されます

・前回のあらすじはコチラ

漫画「愛され悪女が消えた世界」103話のあらすじ(ネタバレ有り)

アシエルは、ロレイナが自分との結婚が動機で、シエナをライバル視して彼女を排除したのかもしれないと気づいた。

真実を知りそうになるたびに頭痛に襲われたので、思考を曇らせる邪術に抵抗できるようになった。

アシエルは、自分の左手を噛み、様々な感情を押さえていた。

自らの罪と向き合うことになれば確実に壊れてしまうだろうが、シエナの名誉だけは取り戻したかった。

そしてついに、シエナの私物を始末しようとしている使用人をみつけた。

しかしロレイは深獄に逃げ込んでいたので、アシエルは結界を殴ることしかできなかった。

アシエルは、拳から血がでるほど殴り続け、ロレイナは、シエナと同じように毒を飲んだ。

ロレイナはアシエルに、この城にかけられた邪条は、誰かを愛しその思いが深まれば深まるほど、相手を突き放してしまうという感情を歪めるものがかけられているのだと教えた。

自分が死ねばその邪術は解けるから、シエナにだけ冷たかったアシエルが、どれほどシエナを愛していたかがわかり、いっそロレイナがしななければよかったと思うはずだと言う。

そしてロレイナが死ぬと、アシエルは頭を抱えるのだった。

漫画「愛され悪女が消えた世界」103話の感想

※後で記入します


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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