漫画「夫を味方にする方法」130話のネタバレと感想!あらすじまとめ

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「夫を味方にする方法」漫画SIRU、原作Spice&Kitty、原題남편을 내 편으로 만드는 방법

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漫画「夫を味方にする方法」130話のあらすじ(ネタバレ有り)

ルードベキアが、顔にでない人だからわからない、ほとんど顔を合わせることもないと言うと、イースケは、子供の頃の自分とエレン並みに一緒に過ごす時間が少なかったのかと考えた。

イースケは、家門の名声を頼りないと感じたことはなかったが、いざ守りたいときには教皇の長男相手では無力で、母方の叔父は王室なので体面を気にするだけだから、自分がいかに無力かを知った。

いっそ自分がと、イースケが何かを口走りしそうになったが思いとどまった。

二人が互いを想い合っていると、アイバンが、そろそろ解散だと声をかける。

イースケは肉を与えるために残り、ルードベキアは、アイバンとカミュと先に帰ることになった。

ポポリたちも馬車までの見送りについてきていたが、どうやらカミュにちょっかいを出すようで、パラディンたちも段々ポポリ達に親しみを感じるようになっていた。

アイバンが、イースケだけでなくここの人間がルードベキアに救われたので、夫人はもう北の人間だと微笑むと、ルードベキアは、噂のせいで信じられなかっただろうが、それでもありのままの姿を受け入れてくれた人たちのおかげだと微笑んだ。

アイバンとカミュが感動し、イースケにはもったいないと言い出すと、イースケが現れたのだった。

漫画「夫を味方にする方法」130話の感想

エンツォは、家にあまりいなようでしたが、さすがにチェシアレが妹に何をしていたかは、なんとなくわかっていたのでは。

イースケは、オメルタ公子であっても、教皇相手に無力を感じていたので、エンツォもまた、難しい立場にいるのかもしれません。

ルードベキアは、家族にもパラディンたちにも信頼してもらっているので、このまま幸せに過ごしてほしいですが、まだなんかあるのでしょうね。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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