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無料漫画アプリ・ピッコマにて連載中の「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」原作sosori、漫画Antstudio、原題・해골병사는 던전을 지키지 못했다
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漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」360話のネタバレ
※主人公の 骸骨兵士は『彼』、他の男性キャラクターは個人名でまとめてあります。
1年間、月の宣教師である彼がベトラスの力を間接的に使うことで、地上の生き物たちが月を信じはじめ、月は輝きを増していた。
月を排除する者達が現れ、月の聖女が捕らえられてしまったので、ベトラスは、月の聖女を失って再び月が沈む日がくると考え、女性の姿となって彼の目の前に現れた。
ベトラスは彼に助けを求めたが、彼は、自分が必要なときだけ現れ、用が済んだらさっさと帰るくせにと断った。
月の聖女を助け、鱗をベトラスに捧げろと求めるばかりで、月の力を使っても得するのはベトラスだけだと、彼は不満だった。
ベトラスは、普通は神に仕えることを喜ぶはずなのにと意外に思ったが、聖女は自身で助けるから、鱗だけ渡せと求めた。
すると、ベトラスは、月の聖女がルビアという女に助けられたことを探知し、ルビアと呟く。
彼は驚き、ルビアの居場所を知っているのかとベトラスの胸倉を掴んだ。
ベトラスが簡単に教えてはくれないので、彼は仕方なく、鱗をベトラスに捧げることにした。
ただしビブリオを騙している最中なので、今ではないというと、ベトラスは下準備だけ促した。
彼が、ベトラスの言うように魔法陣を書いて下準備を終えると、ベトラスは、他の準備があるからしばらく現れないと言い、ルビアの居場所を教えぬまま消えてしまった。
彼は、ベトラスの対応にイライラしながら、とある洞窟を訪れる。
そこにはシアがいたのだった。
漫画「骸骨兵士はダンジョンを守れなかった」360話の感想
※後で記入します
それではここまで読んで下さってありがとうございました
また次回も楽しみですね