漫画「皇女、反逆者に刻印する」106話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料漫画アプリ・ピッコマで連載中の「皇女、反逆者に刻印する」原作・IRINBI、漫画・SAGONG(COPIN)、原題・황녀, 반역자를 각인시키다

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漫画「皇女、反逆者に刻印する」106話のあらすじ(ネタバレ有り)

イヴは、第4皇妃ルミーユに声をかけられ、お茶会に参加することになった。

見慣れないアンチェ男爵が座っていたが、アンチェの爵位を狙っているようだ。

イヴは、お茶を飲み終え、ミカエルと共に庭園を歩いた。

ミカエルは、イヴの言葉を勘違いして彼女が結婚すると焦る。

庭園で何者かの気配を感じたので、イヴとミカエルで様子をうかがう。

そこではユークリッドが落ち込んで、うずくまっていた。

イヴは、強引にお茶会に誘う。

ユークリッドは、イヴに脅されて利用されると思い、警戒していたが、ユークリッドが政略結婚の犠牲になりそうなことを心配してのことだと気づくのだった。

漫画「皇女、反逆者に刻印する」106話の感想

皇妃皇女は、ほぼ政略結婚なのでしょう。

前世のイヴは政略結婚を回避できましたし、今世もミカエルもいるので、結婚は後回しにできそうです。

その代わり、イヴより若い他の皇女皇子が犠牲になることに。

ユークリッドは、剣の道に進みたいので、今回の政略結婚提案には、かなり落ち込んでいました。回避できると良いですね。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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