漫画「俺だけレベルアップな件ラグナロク」61話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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漫画アプリ・ピッコマにて連載していた「俺だけレベルアップな件」制作DUBU(REDICE STUDIO)、原題・나 혼자만 레벨업

<ラグナロク>は「俺だけレベルアップな件」の主人公、旬の息子の護が主人公のスピンオフ作品です。

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漫画「俺だけレベルアップな件ラグナロク」61話のあらすじと感想!ネタバレ有り

日本上空に巨大なゲートが発生した。

その頃、護は、グリードの性能を調べながらダンジョンを攻略していた。

影の創生のレベルがあがったので、高い等級のアイテムが出やすくなった。

フィールドタイプダンジョンめぐりは、ハンター協会が他ギルドを説得してくれたのでやりやすくなったが、護の動きを呼んでいるかのようにファクトリーが全く見つからなかった。

ダンジョンを出ると、ハンター協会から緊急招集のメッセージが届いたので、護は急いでハンター協会へ。

ハンター協会には、白虎ギルド社長の白川大虎、ハンタースギルド社長の最上真、死神ギルド社長の黒須圭介、明星ギルド社長の町田堂玄、騎士団ギルド社長の坂東修輔が集まっていた。

遅れてやってきた護は、町だと坂東からスカウトされすが、ギルドに入るつもりはないと断る。

護は、ギルドを作った方が他のハンターを入れやすいかもと思った。

犬飼が入室し、日本上空にゲートが発生したこと、発見した機長が操縦する旅客機は魔力の奔流に飲まれて墜落したこと、ゲートはS級であることを報告した。

S級ゲートときき、前世の記憶がある最上などは怯えていた。

護は、みんなで力を合わせれば問題ないのではと言うが、ベルが姿を現し、こんな戦力が集まったところでモンスターのエサになるだけだと言う。

町田はなぜか、ベルをみて怯えだした。

護がベルを叱ると、ベルは、前の世界で出現したS級ゲートのボスが自分だったから、よくわかるのだと話すのだった。

漫画「俺だけレベルアップな件ラグナロク」61話の感想

ベルはみんなのトラウマになっていますね。あの時は悲惨でした。

後に旬の重要な戦力になったから、あの場にいても誰も何も言わないでしょうけど、ベル相手に為すすべもなく自身と仲間が傷つけられ、多くのハンターを失ったので、恐怖を感じて当たり前です。

そういったレベルのゲートが開きましたが、過去と違うのがS級ハンターがそれなりの年齢です。テクニックはあっても、持久力や成長が無いと思うので、若い新たなS級がほしいところです。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

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