漫画「入学傭兵」266話のあらすじと感想!ネタバレ有り

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無料 漫画アプリ・LINEマンガで連載中の「入学傭兵」原題・입학용병、原作:YC、漫画:rakhyun

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漫画「入学傭兵」266話のあらすじ(ネタバレ有り)

高橋が、車番の部下が戻ってくるのを待っていると、クロハが現れ、リョウというトップクラスの始末屋が高橋を狙っていると忠告する。

一人で護衛を十数人斬り殺すほどの実力者なので、手下は10人連れた方がいいし、あまり外出しない方がいいと言う。

高橋が、なぜ始末屋のクロハがそのような情報を教えるのかと言うと、クロハは、祖母らのためを思って動く若き高橋を思い出しながらも、高橋のせいで任務失敗したので、簡単に死なれては困るとこたえた。

クロハが立ち去ると、高橋は始末屋が部下たちに手をださないか気になり、車を持ってきた部下に、こんなことは止めろと言う。

部下が誤解して青ざめたので、高橋はそういう意味ではないと訂正する。

高橋は一人で車に乗って運転し、駐車場に到着して車から降りる。

その様子を、仮面をつけたリョウが見張っていた。

同じく、壮馬がリョウを見張っていたので、リョウは壮馬を襲う。

リョウは、格闘で壮馬に押されたので、刀を取り出した。

壮馬はナイフを手にし、再び戦い始めたが、リョウの武器の方が長いので、簡単には近づけないのだった。

漫画「入学傭兵」266話の感想

クロハは、高橋の思い出をとてもよく覚えていたので、高橋に迫る危機を放っておけなかったようです。

壮馬も、あの場所にいたのは高橋を心配してなのでしょう。ちょうどいいタイミングでしたね。

リョウは壮馬に負けると思いますが、リョウが負けることで、映画組はさらに手を出してくるのでは。


それではここまで読んで下さってありがとうございました

また次回も楽しみですね

猫野: